バベルを観たのは 25日
キリストの誕生日だった
その晩 夢を見た
キリストが ジーザスが 現れた
縮れた長い髪の毛 古代ローマの
ドレープのある服を着て
頭には いばらの冠を かぶっていたけど
十字架に磔にされてはいなかった
バベルに出ていた女優 アメリカ人夫婦の妻役
ケイト・ブランシェットが 現れて
キリストのお腹を 突き刺した
真っ赤な血が 腹部に広がって 服を 布を汚した
キリストは苦しそうに うめき声を上げた
私はもうすぐ キリスト教は終わるんだな
たくさんの女性を マリアを
苦しめて 抑圧していた 男性を中心とする
一神教は 女性に復讐されて 終わるんだな
そう想った
キリストはその罪を よくわかっていたようで
刺されたことを 怨んではいなかった
まるでイタズラがばれた 子供のように
いつか罰せられることが わかっていたよう
だって騙される人類が悪い
新興宗教 カルトの教祖の言い分は
いつも同じよう
キリスト教は ケイトのような
ブロンドの女性たちがいる 西洋の女性たちを
たくさん犠牲にしていたようだった
バベルで銃弾が命中し 血まみれになったケイトは
その犠牲者の 象徴のようだった
映画の中で 彼女が死ななかったのは
やがて復讐するため
もう彼女たちは死なない
キリストに殺されない
本当なら 死んでもおかしくないストーリー
むしろ助かったのが 不思議なエンディングで
代わりに亡くなったのは モロッコの少年や警官
アフリカの 中東系の 男たちだったのは
それがキリストと同じ 人種だから
そんなメッセージが あるようにみえた
キリストの誕生日 25日に見た
キリストが殺される夢
キリストの誕生日は 本当の誕生日ではなくて
異教徒の 太陽の祝祭日
冬至の祭りに 重ね合わせている
偽りの生誕日に 偽りを終わらせた
クリスマスの真実。。。。
小笠原の新島、隣の西之島とつながった 上空から確認
小笠原諸島に現れ、順調に成長してきた新しい島が、ついに隣の西之島につながったことを25日、朝日新聞社機から確認した。
クリスマスの日に西ノ島と繋がって出来上がった新島
小笠原の新島が「トレース疑惑?」スヌーピーにそっくりだと話題に
確かにw
2013年12月28日土曜日
2013年11月4日月曜日
みほらやま
茨城・栃木・埼玉で震度4
この震源地は 中央構造線マップの
推定案の一つが延びるライン上にある
一方で 私がなんとなく
赤城山の方から 鹿島・銚子に向けて
中央構造線とは関係のない
ラインのようなものがある
そう想った所でもあった
鹿島というより 香取かな
利根川の河口付近に 延びるライン
地震が起きた時 目覚めたばかりで
布団の中でぼーっとしてた
あれ 今回は地震の夢を見なかったなー
当てにならないねー 私の予感は
と寝床で想ったとき
ああ そういえばさっきまで 地震の直前まで
夢を見ていたんだ
あれは夢だったのか
私は伊豆大島の 三原山の麓の家にいる
麓というより 三原山の斜面に建っている家
そんな所になぜか 住宅街ができていて
同じ台風26号で 住宅地盤に被害が出た 横浜市のように
造成した崖の上に 住宅が密集して
山の斜面に そそり立っていた
私の家の裏は 活火山の山らしく
三原山の写真のように 黒い色をした
溶岩や火山灰の斜面が 山頂まで広がっていた
私の家は 私の家ではなくて
以前ブログに書いた 昔娘さんが命を絶った
長野の親戚が持っている家だった
大叔母が
もう住む人がいないから ○○ちゃん使っていいよ
ありがとう 嬉しい
大島の 山の上の 大きな家に住める
私はさっそく 三原山周辺の探索に
車で出かけた
周辺を回っていると 家がたくさんある
いつからこんなに 賑やかな町になったか
東京の23区のように 家がびっしり
頂上の火口付近にも 街が出来ていて
三原山の頂上の火口は 埋まってしまって
その上にも 街ができていて
まるで東京の高尾山のように 観光名所になっていた
もう休火山になったの?
私はお店の人に聞いたけど よくわからない感じ
二人くらい女性に会った気がする
一人は 水色のデニム生地のチェニックを着て
水色のゴムで ラーメンマンのように
頭の後ろの三つ編みを縛った 年上のような女性で
頂上から見渡せる 展望台のような休憩所で
窓の外を見ながら 喋っていた
ちょっとマヤミキに似ているかな
とても感じのいい 明るい女性
お友達になれそう 私は好きになった
生活がたいへんで 苦労しているよう
今 絵を描く仕事をしようかどうか 迷っているの
絵?
アニメのセル画を描くの デジタルの作業で
この島には仕事がないから
ふうん
そんな会話をした後 別れて
私は 三原山のドライブに戻った
三原山から離れて 外から眺めた時
山の裾野にたくさんの家が建っていて
とうとう三原山が 高尾山の山の上にある 町のように
山のてっぺんまで 家だらけになってるのに驚いて
目が覚めた
しばらくしたら 地震で 自分の家が揺れた
短かったけど 最初の揺れは大きかった
今回の地震は 日本の下に潜り込んでいる
フィリピン海プレートの北端
伊豆大島の夢を見た後だったから
フィリピン海プレートの 伊豆海嶺の上に並ぶ
伊豆大島が起こしたように 私は想えた
三原山に立っていた たくさんの家々は
三原山で命を絶った人たちの 魂で
たぶん自殺した人だけじゃなく
あの島で命を落とした人たちのような気がして
あんなにたくさんいるのかと想うと びっくりする
一体あの島で あの島に繋がるなにかで
過去に何があったのだろうか
それともあの家々の賑わいは
未来にあの島に たくさんの人がやってくるという
ビジョンなのか
過去のことなのか 未来のことなのか
私にはわからない
もしあの家並みが 亡くなった人たちの 魂だったとしたら
とてつもない数の魂たちが 姿を現していて
山を 島中を 埋め尽くしていた
あれだけたくさんの魂が 目覚めたから
関東で少し大きな地震が起きた
彼らが家の姿で現れたのは
結界からもう自由になって
自分の世界の中で 生きる自由を得て
もう誰にもだまされない そんな意思があるように想えた
過去のことなのか 未来のことなのか
わからないけど ただ一つ言えることは
今 伊豆大島に
たくさんのエネルギーが集まっている
集まっているというより 噴出しているのかもしれない
抑えていたものが 現れたのかもしれない
現実ではまだ 変わり映えしないけど
想念の世界では
とてつもなく巨大なエネルギーが
あそこから生まれている
まるで渋谷や原宿のように 賑わっていた大島
想像できますか?
伊豆大島で家を失った人たちのため都が用意した住宅への入居開始
台風の被害にあった住民たちが
島を離れて 東京都の教員用宿舎に入居する
大島の出身者には 教員がとっても多いんだってね
彼らはもしかしてもう 島には帰らないかも
帰れないかも
ボランティア、いざ伊豆大島へ 土石流後初の3連休
あ、エネルギー集まってるのはこれのことだったりしてw
大島 ボランティアに感謝の炊き出し
伊豆大島には、この3連休を利用して大勢のボランティアが訪れていて、3日はこれまでで最も多い500人が、住宅に流れ込んだ土砂をかき出す作業などをしました。
近いからかな。随分たくさん集まっている?
東北といいコードのある所に大きな被害が
豚汁の炊き出し・・・いやいいんだけどさ
こういう時は暖かい汁物だろうし
豚汁は定番
でもなぜか豚に引っかかってしまう私・・・
住民の中に那智という苗字の人がいて
ああ紀伊半島から来た血筋がずっといるのねと想った
この震源地は 中央構造線マップの
推定案の一つが延びるライン上にある
一方で 私がなんとなく
赤城山の方から 鹿島・銚子に向けて
中央構造線とは関係のない
ラインのようなものがある
そう想った所でもあった
鹿島というより 香取かな
利根川の河口付近に 延びるライン
地震が起きた時 目覚めたばかりで
布団の中でぼーっとしてた
あれ 今回は地震の夢を見なかったなー
当てにならないねー 私の予感は
と寝床で想ったとき
ああ そういえばさっきまで 地震の直前まで
夢を見ていたんだ
あれは夢だったのか
私は伊豆大島の 三原山の麓の家にいる
麓というより 三原山の斜面に建っている家
そんな所になぜか 住宅街ができていて
同じ台風26号で 住宅地盤に被害が出た 横浜市のように
造成した崖の上に 住宅が密集して
山の斜面に そそり立っていた
私の家の裏は 活火山の山らしく
三原山の写真のように 黒い色をした
溶岩や火山灰の斜面が 山頂まで広がっていた
私の家は 私の家ではなくて
以前ブログに書いた 昔娘さんが命を絶った
長野の親戚が持っている家だった
大叔母が
もう住む人がいないから ○○ちゃん使っていいよ
ありがとう 嬉しい
大島の 山の上の 大きな家に住める
私はさっそく 三原山周辺の探索に
車で出かけた
周辺を回っていると 家がたくさんある
いつからこんなに 賑やかな町になったか
東京の23区のように 家がびっしり
頂上の火口付近にも 街が出来ていて
三原山の頂上の火口は 埋まってしまって
その上にも 街ができていて
まるで東京の高尾山のように 観光名所になっていた
もう休火山になったの?
私はお店の人に聞いたけど よくわからない感じ
二人くらい女性に会った気がする
一人は 水色のデニム生地のチェニックを着て
水色のゴムで ラーメンマンのように
頭の後ろの三つ編みを縛った 年上のような女性で
頂上から見渡せる 展望台のような休憩所で
窓の外を見ながら 喋っていた
ちょっとマヤミキに似ているかな
とても感じのいい 明るい女性
お友達になれそう 私は好きになった
生活がたいへんで 苦労しているよう
今 絵を描く仕事をしようかどうか 迷っているの
絵?
アニメのセル画を描くの デジタルの作業で
この島には仕事がないから
ふうん
そんな会話をした後 別れて
私は 三原山のドライブに戻った
三原山から離れて 外から眺めた時
山の裾野にたくさんの家が建っていて
とうとう三原山が 高尾山の山の上にある 町のように
山のてっぺんまで 家だらけになってるのに驚いて
目が覚めた
しばらくしたら 地震で 自分の家が揺れた
短かったけど 最初の揺れは大きかった
今回の地震は 日本の下に潜り込んでいる
フィリピン海プレートの北端
伊豆大島の夢を見た後だったから
フィリピン海プレートの 伊豆海嶺の上に並ぶ
伊豆大島が起こしたように 私は想えた
三原山に立っていた たくさんの家々は
三原山で命を絶った人たちの 魂で
たぶん自殺した人だけじゃなく
あの島で命を落とした人たちのような気がして
あんなにたくさんいるのかと想うと びっくりする
一体あの島で あの島に繋がるなにかで
過去に何があったのだろうか
それともあの家々の賑わいは
未来にあの島に たくさんの人がやってくるという
ビジョンなのか
過去のことなのか 未来のことなのか
私にはわからない
もしあの家並みが 亡くなった人たちの 魂だったとしたら
とてつもない数の魂たちが 姿を現していて
山を 島中を 埋め尽くしていた
あれだけたくさんの魂が 目覚めたから
関東で少し大きな地震が起きた
彼らが家の姿で現れたのは
結界からもう自由になって
自分の世界の中で 生きる自由を得て
もう誰にもだまされない そんな意思があるように想えた
過去のことなのか 未来のことなのか
わからないけど ただ一つ言えることは
今 伊豆大島に
たくさんのエネルギーが集まっている
集まっているというより 噴出しているのかもしれない
抑えていたものが 現れたのかもしれない
現実ではまだ 変わり映えしないけど
想念の世界では
とてつもなく巨大なエネルギーが
あそこから生まれている
まるで渋谷や原宿のように 賑わっていた大島
想像できますか?
伊豆大島で家を失った人たちのため都が用意した住宅への入居開始
台風の被害にあった住民たちが
島を離れて 東京都の教員用宿舎に入居する
大島の出身者には 教員がとっても多いんだってね
彼らはもしかしてもう 島には帰らないかも
帰れないかも
ボランティア、いざ伊豆大島へ 土石流後初の3連休
あ、エネルギー集まってるのはこれのことだったりしてw
大島 ボランティアに感謝の炊き出し
伊豆大島には、この3連休を利用して大勢のボランティアが訪れていて、3日はこれまでで最も多い500人が、住宅に流れ込んだ土砂をかき出す作業などをしました。
近いからかな。随分たくさん集まっている?
東北といいコードのある所に大きな被害が
豚汁の炊き出し・・・いやいいんだけどさ
こういう時は暖かい汁物だろうし
豚汁は定番
でもなぜか豚に引っかかってしまう私・・・
住民の中に那智という苗字の人がいて
ああ紀伊半島から来た血筋がずっといるのねと想った
2013年10月13日日曜日
秋は秋(とき)
知らなかったー
秋って「とき」とも読むんだって
時・秋 【とき】
秋は収穫の季節
一番大切な「とき」という意味らしい
ふーん
ブラックマンデーとか経済界の重要な事件も
10月に起きてることが多いんだって
金融市場の「暗黒の10月」
真実を探すブログ
◎10月に発生した株暴落や経済危機
1929年10月24日に世界大恐慌
1979年10月8日の株大暴落
1987年10月19日ブラックマンデー
1989年10月13日に13日の金曜日下落
1997年10月27日アジア通貨危機
2008年10月15日リーマンショック
経済界の現象が現れるのも
やはり実りの秋ならでは?
それとも秋を一年の始まりだと知っている勢力が
あえて起こしているのかもしれない
地震の夢を見ました(一週間くらい前)
家が斜め45度傾くくらいの揺れ
天井から吊り下げている丸い白熱灯が落ちて
ガラスが床に散っている
地震の夢を見たのは初めてじゃないかな
「日本が大好き」外国人、その訳は?:いまいち分からないんだが???
いや〜〜、大変ありがたいことですが、このペースだといずれ我々日本人は駆逐されてしまんでしょうナア。アメリカ大陸もそうやってアメリカが大好きな西洋 人で埋め尽くされてしまったわけですからナア。白人パワーに勝つのはなかなか難しいということがなんとなく分かるような気がするネ。結婚すれば、確実に日 本人ではなくなってしまうんだからネ。
ユダヤが日本に攻めてくる
以前そう書いたものの
一体どういう形でやってくるのか
想像もつかなかったんだけど
あーこんな感じなのかと想った
リンク先の外国人がユダヤ人かどうかはわからないけど
外国へ移住するハードルがとても低いのは
国を持たない
他国へ寄生する
そんな民族がユダヤ人なわけで
やって来る白人の中に彼らがいる確率は
かなり高い気がする
砂漠地帯でもないのに
夜は寒くて夏は真夏のように熱いなんて
桜も狂い咲きし始めたし
2011年の10月にも全国的に桜が狂い咲きしていた
各地でサクラが〝狂い咲き〟
この時はまだ毎日のように地震があったよねぇ
今年はだいぶ少なくなったけど
この異様な暑さを考えると
前兆だよねと想う
凄く暑いのに強風が吹いてたりして
おかしいのよ気候が
自然じゃない感じ
強い地電流が流れていて
地熱が高くなってるなら
秋なのに真夏のように暑かったり
強い風が巻き起こったり
桜が咲いたりするのかなと想う
秋って「とき」とも読むんだって
時・秋 【とき】
秋は収穫の季節
一番大切な「とき」という意味らしい
ふーん
ブラックマンデーとか経済界の重要な事件も
10月に起きてることが多いんだって
金融市場の「暗黒の10月」
真実を探すブログ
◎10月に発生した株暴落や経済危機
1929年10月24日に世界大恐慌
1979年10月8日の株大暴落
1987年10月19日ブラックマンデー
1989年10月13日に13日の金曜日下落
1997年10月27日アジア通貨危機
2008年10月15日リーマンショック
経済界の現象が現れるのも
やはり実りの秋ならでは?
それとも秋を一年の始まりだと知っている勢力が
あえて起こしているのかもしれない
地震の夢を見ました(一週間くらい前)
家が斜め45度傾くくらいの揺れ
天井から吊り下げている丸い白熱灯が落ちて
ガラスが床に散っている
地震の夢を見たのは初めてじゃないかな
「日本が大好き」外国人、その訳は?:いまいち分からないんだが???
いや〜〜、大変ありがたいことですが、このペースだといずれ我々日本人は駆逐されてしまんでしょうナア。アメリカ大陸もそうやってアメリカが大好きな西洋 人で埋め尽くされてしまったわけですからナア。白人パワーに勝つのはなかなか難しいということがなんとなく分かるような気がするネ。結婚すれば、確実に日 本人ではなくなってしまうんだからネ。
ユダヤが日本に攻めてくる
以前そう書いたものの
一体どういう形でやってくるのか
想像もつかなかったんだけど
あーこんな感じなのかと想った
リンク先の外国人がユダヤ人かどうかはわからないけど
外国へ移住するハードルがとても低いのは
国を持たない
他国へ寄生する
そんな民族がユダヤ人なわけで
やって来る白人の中に彼らがいる確率は
かなり高い気がする
砂漠地帯でもないのに
夜は寒くて夏は真夏のように熱いなんて
桜も狂い咲きし始めたし
2011年の10月にも全国的に桜が狂い咲きしていた
各地でサクラが〝狂い咲き〟
この時はまだ毎日のように地震があったよねぇ
今年はだいぶ少なくなったけど
この異様な暑さを考えると
前兆だよねと想う
凄く暑いのに強風が吹いてたりして
おかしいのよ気候が
自然じゃない感じ
強い地電流が流れていて
地熱が高くなってるなら
秋なのに真夏のように暑かったり
強い風が巻き起こったり
桜が咲いたりするのかなと想う
2013年10月6日日曜日
はしごを外して
芸能人が夢の中に出てくると
次の日ものすごい疲れる
眠気が取れない
一度も観ていないのに半沢直樹の人が出て来た
その奥さんも出てきた
半沢直樹の人は私にアプローチしてきて
そういえば奥さんがいるのに
奥さん、どうするんですか彼?って聞いたら
奥さんはじっと彼を見つめた後
未練がましかったけど
もういい、あきらめた
彼を上げるわ
王様じゃなかったから
そう言って笑みを浮かべながら離れた
奥さんは王様になる人と結婚したかったみたいだ
っていう夢
なんかえらい厄を押し付けられたような感じ
起きた後どっと疲れた・・・
今彼は絶好調なのにね?
それも結婚してからすごい
内助の功?
奥さんはゴローちゃんとの恋が有名で
結局実らなかったけど
そのグループを押し上げたやり手の女マネージャーは
彼女との結婚を勧めてたとか
結婚しないで有名なグループなのに
マネだけは彼女のことは認めていた
だから彼女と結婚していればゴローちゃんの人気も今頃・・・
さすが見る目のあるマネージャー
そんな記事があった
そういえば彼が一番人気があったのは
その女優と付き合ってた頃
もしかしたらあの女優は
王の妻になりたかったのかもしれない
その野心は同じ女のマネージャーに見抜かれてたのか
はたまたその二人に共通する激しいアゲマンぷりは
同じ匂いを嗅ぎ取ったのか
今まさに望み通り
まるで王様の妻のようなのに
夢の中では「彼は違った」
そんな感じだった
他の女性に行こうとしているのは
もしかしたら彼はそれを嫌がってるのかもしれない
その姿を見て
王にふさわしくないと想ったようだ
ゴローちゃんと長い春を過ごして
結局結婚に至らなかったのは
アゲマンぷりが激しいせいかも
自分の人気を上げてくれるから
有難いけど結婚するのは恐い
そんな感じだったのかなー
そして今の旦那さんとの結婚が早かったのは
半沢の人が熱烈にアタックしたらしいとか
結婚前は今ほど人気が決定的じゃなかったから
役者一筋で野心家の彼は彼女の力を欲したのかも?
彼女の方はそれほどでもなかったみたいだから
もともと王の器とは認めてなかった?
そういえばカンちゃんは歴史オタクの歴女みたいで
二人の縁はお互い歴史オタクだったからとか
血筋って城とか歴史とか好きだよねー
二人で天下取り?
多分人気が欲しくて結婚してみたものの
あまりの持ち上がりっぷりに
内心恐くなって逃げ出したくなっているのかもしれない
半沢さんは
確かにあのドラマの上がりっぷりは
尋常じゃないもんねー
「半沢を台無しにしたい」
新しいドラマの宣伝での発言は
本心だと想うよ
彼の中では今頃なかったことにしたいのかも
そういえばこの発言が流れた夜にこの夢をみたから
奥さんはこの言葉に幻滅したのかもしれない
巣マップが芸能界でここまで大きくなるとは
ここまで長く続いて
その地位を維持できるとは
誰も想像できなかった
恐らくやり手の女マネージャー以外は
カンちゃんにしてもこのマネにしても
すごいよね、持ち上げっぷりが
彼らのファンってほとんど女性のはずで
カンちゃんは結婚してから
旦那の服のコーディネートまでしてたそうだ
旦那のファッションに嫁が口出すのは
同性に認められたいから
女心を掴むのは女しかわからない
だから人気のある男性の側にはそれを支える女性がいるもの
平家は芸能界とか人の潜在意識を操る
クリエィティブな世界で活躍していると書いたけど
もしかしたら芸能人のファンだとか
人気のあるクリエイターの妻やファンに多いかもしれない
世界的に有名な日本画家平山郁夫の奥さんが
旦那の遺産を脱税してたと今年の7月にニュースになってた
この奥さんは東京芸大を主席で卒業し
次席が郁夫氏だった
「平」の字がつく旦那に道を譲ったのかな
実は奥さんが描いているっていう噂もあったほど
ビジネスから絵画の制作までコントロールして
相当なやり手で有名だった
NHKが中国と作った「シルクロード」によって起きた
シルクロードブームにこの人も乗っかっていたんだよね
このブームのせいで中国が核実験ばかりやってたウイグルに
日本人がたくさん旅行に行って被曝して帰って来てるとか
文化を牛耳る『平山郁夫の真実』
平山郁夫氏の遺産を隠す=現金2億円、妻に指摘―東京国税局
有名漫画家の妻が激白「私が漫画の展開を考えています。夫のアイディアは入ってない」
宮崎駿監督 知人語る引退後…「妻と一緒にアニメ制作も」
パヤオ監督は映画を作るときに
必ず奥さんの許可を取るそうだ
奥さんが認めた作品しかこれまで作らなかったらしい
そんな中で唯一奥さんが認めなかった
今も認めていない作品があるとか
それが「風立ちぬ」
奥さんにとってはその映画の意味するところが
見えていたのかも
風立ちぬの主人公がパヤオ監督の投影なら
結核で亡くなる奥さんは
もちろんその妻のことで
奥さんとしたら当然気持ちいいものではなかったかも
最後の最後で妻とのロマンティックな恋愛映画を描きながらも
妻が死ぬ映画となったのは
男たちの潜在意識の中で
自分を持ち上げる存在を葬り去りたい気持ちが
現れてきているのかもしれない
自分の座を支えるものを葬らなければ
ハシゴを支えている者をどかさなければ
座を降りることはできない
そんなとこかな
監督がこの映画の後に引退したのも当然の流れ
ちなみに映画は観ていないです(笑
今年になってクリエイターの妻の存在が
少しずつ表に出て来ているのは気のせい?
最近テレビを観ていると
とくにバラエティ番組で
生贄の印を入れているようなものがある
以前夢にも出てきたナ○イ君の
ナ○イの窓は
出演者を窓に映してそれが粉々に
パリーンと割れる演出をする(効果音付)
そのたびに私はドキッとして
なんてひどいと想った
窓が割れる=ウィンドウズヤバい?
以前夢に出てきたナ○イ君は
役所のような所にいた
この人はもしかしたら役所の血筋に属しているのかもしれない
窓ガラスは役所の建物を連想させる
それがパリーンってなるってことは・・・
うぃき見てみたら
仲○由紀恵の名前があってびっくり
彼女の紹介でレギュラーなのに
いいとものテレフォンショッキングに出演したとか
ふーん
ヨセミテのメタセコイア
http://kokuyousekinoyume.blogspot.jp/2012/05/blog-post_7.html
他の番組ではアイフォンのアプリで
スタジオのゲストを映して
CGアプリでひな壇に爆弾が落ちる映像が流れたり
ここ数年お笑い番組で主流になったひな壇
これも生贄を捧げる祭壇のイメージが入ってるような
縁起悪いよねー
次の日ものすごい疲れる
眠気が取れない
一度も観ていないのに半沢直樹の人が出て来た
その奥さんも出てきた
半沢直樹の人は私にアプローチしてきて
そういえば奥さんがいるのに
奥さん、どうするんですか彼?って聞いたら
奥さんはじっと彼を見つめた後
未練がましかったけど
もういい、あきらめた
彼を上げるわ
王様じゃなかったから
そう言って笑みを浮かべながら離れた
奥さんは王様になる人と結婚したかったみたいだ
っていう夢
なんかえらい厄を押し付けられたような感じ
起きた後どっと疲れた・・・
今彼は絶好調なのにね?
それも結婚してからすごい
内助の功?
奥さんはゴローちゃんとの恋が有名で
結局実らなかったけど
そのグループを押し上げたやり手の女マネージャーは
彼女との結婚を勧めてたとか
結婚しないで有名なグループなのに
マネだけは彼女のことは認めていた
だから彼女と結婚していればゴローちゃんの人気も今頃・・・
さすが見る目のあるマネージャー
そんな記事があった
そういえば彼が一番人気があったのは
その女優と付き合ってた頃
もしかしたらあの女優は
王の妻になりたかったのかもしれない
その野心は同じ女のマネージャーに見抜かれてたのか
はたまたその二人に共通する激しいアゲマンぷりは
同じ匂いを嗅ぎ取ったのか
今まさに望み通り
まるで王様の妻のようなのに
夢の中では「彼は違った」
そんな感じだった
他の女性に行こうとしているのは
もしかしたら彼はそれを嫌がってるのかもしれない
その姿を見て
王にふさわしくないと想ったようだ
ゴローちゃんと長い春を過ごして
結局結婚に至らなかったのは
アゲマンぷりが激しいせいかも
自分の人気を上げてくれるから
有難いけど結婚するのは恐い
そんな感じだったのかなー
そして今の旦那さんとの結婚が早かったのは
半沢の人が熱烈にアタックしたらしいとか
結婚前は今ほど人気が決定的じゃなかったから
役者一筋で野心家の彼は彼女の力を欲したのかも?
彼女の方はそれほどでもなかったみたいだから
もともと王の器とは認めてなかった?
そういえばカンちゃんは歴史オタクの歴女みたいで
二人の縁はお互い歴史オタクだったからとか
血筋って城とか歴史とか好きだよねー
二人で天下取り?
多分人気が欲しくて結婚してみたものの
あまりの持ち上がりっぷりに
内心恐くなって逃げ出したくなっているのかもしれない
半沢さんは
確かにあのドラマの上がりっぷりは
尋常じゃないもんねー
「半沢を台無しにしたい」
新しいドラマの宣伝での発言は
本心だと想うよ
彼の中では今頃なかったことにしたいのかも
そういえばこの発言が流れた夜にこの夢をみたから
奥さんはこの言葉に幻滅したのかもしれない
巣マップが芸能界でここまで大きくなるとは
ここまで長く続いて
その地位を維持できるとは
誰も想像できなかった
恐らくやり手の女マネージャー以外は
カンちゃんにしてもこのマネにしても
すごいよね、持ち上げっぷりが
彼らのファンってほとんど女性のはずで
カンちゃんは結婚してから
旦那の服のコーディネートまでしてたそうだ
旦那のファッションに嫁が口出すのは
同性に認められたいから
女心を掴むのは女しかわからない
だから人気のある男性の側にはそれを支える女性がいるもの
平家は芸能界とか人の潜在意識を操る
クリエィティブな世界で活躍していると書いたけど
もしかしたら芸能人のファンだとか
人気のあるクリエイターの妻やファンに多いかもしれない
世界的に有名な日本画家平山郁夫の奥さんが
旦那の遺産を脱税してたと今年の7月にニュースになってた
この奥さんは東京芸大を主席で卒業し
次席が郁夫氏だった
「平」の字がつく旦那に道を譲ったのかな
実は奥さんが描いているっていう噂もあったほど
ビジネスから絵画の制作までコントロールして
相当なやり手で有名だった
NHKが中国と作った「シルクロード」によって起きた
シルクロードブームにこの人も乗っかっていたんだよね
このブームのせいで中国が核実験ばかりやってたウイグルに
日本人がたくさん旅行に行って被曝して帰って来てるとか
文化を牛耳る『平山郁夫の真実』
平山郁夫氏の遺産を隠す=現金2億円、妻に指摘―東京国税局
有名漫画家の妻が激白「私が漫画の展開を考えています。夫のアイディアは入ってない」
宮崎駿監督 知人語る引退後…「妻と一緒にアニメ制作も」
パヤオ監督は映画を作るときに
必ず奥さんの許可を取るそうだ
奥さんが認めた作品しかこれまで作らなかったらしい
そんな中で唯一奥さんが認めなかった
今も認めていない作品があるとか
それが「風立ちぬ」
奥さんにとってはその映画の意味するところが
見えていたのかも
風立ちぬの主人公がパヤオ監督の投影なら
結核で亡くなる奥さんは
もちろんその妻のことで
奥さんとしたら当然気持ちいいものではなかったかも
最後の最後で妻とのロマンティックな恋愛映画を描きながらも
妻が死ぬ映画となったのは
男たちの潜在意識の中で
自分を持ち上げる存在を葬り去りたい気持ちが
現れてきているのかもしれない
自分の座を支えるものを葬らなければ
ハシゴを支えている者をどかさなければ
座を降りることはできない
そんなとこかな
監督がこの映画の後に引退したのも当然の流れ
ちなみに映画は観ていないです(笑
今年になってクリエイターの妻の存在が
少しずつ表に出て来ているのは気のせい?
最近テレビを観ていると
とくにバラエティ番組で
生贄の印を入れているようなものがある
以前夢にも出てきたナ○イ君の
ナ○イの窓は
出演者を窓に映してそれが粉々に
パリーンと割れる演出をする(効果音付)
そのたびに私はドキッとして
なんてひどいと想った
窓が割れる=ウィンドウズヤバい?
以前夢に出てきたナ○イ君は
役所のような所にいた
この人はもしかしたら役所の血筋に属しているのかもしれない
窓ガラスは役所の建物を連想させる
それがパリーンってなるってことは・・・
うぃき見てみたら
仲○由紀恵の名前があってびっくり
彼女の紹介でレギュラーなのに
いいとものテレフォンショッキングに出演したとか
ふーん
ヨセミテのメタセコイア
http://kokuyousekinoyume.blogspot.jp/2012/05/blog-post_7.html
他の番組ではアイフォンのアプリで
スタジオのゲストを映して
CGアプリでひな壇に爆弾が落ちる映像が流れたり
ここ数年お笑い番組で主流になったひな壇
これも生贄を捧げる祭壇のイメージが入ってるような
縁起悪いよねー
2013年9月28日土曜日
お父さんこわいよ
あまちゃんのドラマには 80年代のアイドルたちが
元ネタになってる
元アイドルで女優役の 薬師丸ひろ子
元ヤンキーでアイドル志望だった キョンキョン
最近明菜ちゃんが 意味深なメッセージをしてたけど
ここに来て 80年代がフューチャーされて
それが高視聴率をマークするのは
まるで最後の 燃え尽きる前のあだ花のようであり
戦争犯罪人を晒して 公開処刑を行っているようでもあり
マイクから飛び出た銃弾で プロデューサーは頭を打たれた
薬師丸ひろ子の あの透明感のある歌声が
とても好きで 実は彼女は ユーミンの大ファンみたいで
あの高音をキープする歌い方は
ユーミンの影響だったよう
子供の頃はとても怖くて観れなかった
Wの悲劇を 初めて観た(サスペンス映画だと想ってた)
血のりの付いたナイフを手に
殺してしまった! と叫ぶアイドルの姿は
子供の私には ホラー以外の何物でもなく
80年代のあのお祭り騒ぎの 一翼を担った
角川映画のやり方が 好きじゃなかったから
興味もなかった
薬師丸ひろ子の映画なのに
三田佳子の美しさに 惚れ惚れしながら
女優の顔って こうだよね~
キャラ顔の薬師丸ひろ子が
可愛そうなぐらいで
私にはこの映画が 三田佳子の
女優がどうやって生まれるのか
少女が 芝居のために女になって
全ての業を飲みこんで 女優になって行く
その姿を描いた映画に 想えた
昔はアイドルと 女優が
きちんと棲み分けされていて
それぞれの役割が 任されていた
同じ民族とは想えないほどw
顔もスタイルも まったく違う
女優の顔は 遊女の顔で
アイドルの顔は 巫女の顔
女優は体で演技する
遊女と同じように 顔だけでなく体
背は少し高め
アイドルはマスコットのように
顔が強調されて 背は小さくなる
下手なアイドル 下手な女優というのは
下手な巫女 下手な遊女と言ってるようなもの
エネルギーを乗せきれていない
お人形として 器として 失格
本物ほど 時代を変え 流行を作り出す
力を持っている
明菜ちゃんは 歌だけじゃなくて 踊りがうまい
明菜ちゃんの踊りは 手足が滑らかに動いて
指先まで エネルギーが 流れていて
まるで空間を編むように 体を動かすの
振り付けは 歌に合わせて 自然と体が動いたもの
そう言っていた
まるで巫女のような舞
鳥が空を舞っているよう
ダンスというより 踊りというより 舞
Wの悲劇が面白かったので
野生の証明を観た
この映画がまさか 私にとって
メッセージになるとは 想いもしなかった
いつものように華麗にネタバレします・・・
東北の 福島のとある集落で起きた虐殺事件
その時山中にこもっていた レンジャーがいた
12人が殺され たった一人生き残った少女が
薬師丸ひろ子
その後彼女には 予知能力が芽生えてしまう
地獄を見た生存者が 霊感に目覚めるのは
ショックによってではなくて
生存者に 死者のエネルギーが
たくさん乗るからかもしれない
これは映画の中の 架空の話だけど
彼女のデビュー作であったこの設定は
薬師丸ひろ子に その後アイドルとして
大きなエネルギーを集めさせたような気がする
この映画を今まで観ようとしなかったのは
角川映画というせいもあるけど
ラストの自衛隊に追われるシーンで
たった一人のレンジャーを仕留めるのに
あれだけ大量の戦車やヘリを使って 爆撃するのはおかしい
現実離れし過ぎ
そんなレビューが多かったからで
好きでもない戦闘シーンで興ざめするくらいなら
観ても仕方ないと想っていたから
この映画は 1978年に公開され
時代的なものもあるのか
自衛隊を敵に回した 想いっきり左翼的な 映画になっていて
逆に今こんな映画を取ったら 相当なバッシングだろうから
日本は今 想いっきり右翼化しているんだなと想った
自衛隊が 演習と称して
主人公たちを追い詰めていくシーンは
何も知らない人には 滑稽に
無理があるように見えるけど
私は日航機の御巣鷹山事件を調べたときに
自衛隊の闇を覗いてしまったから
内部犯行をもみ消すためなら 隊員ですらも
自殺者扱いで 大量に消してしまうぐらいだから
消したい人物を演習に紛れ込ませて
実戦さながら 追いつめても
不思議に想わなかった
むしろ日々実戦に備えて 訓練している者たちにとって
実戦を実践できる機会は 大義名分は
この上なく 有難いもので
喉から手が出るほど欲しいもの
多分 本場のゲリラ戦を想定して
特殊部隊を鍛えるために 違反者や除隊者を
山や野に放して 実戦の訓練に使って
自殺扱いにしても 不思議じゃない
ゴルゴの世界が 全く嘘でもないように
自衛隊の特殊部隊の様子がよくわかるこの映画は
とっても面白かった
平和な時代だったからこそ
御巣鷹山の事件が起きる前だったからこそ
こんな映画が撮れたはず
映画はこうやって 昔から
やがて起きる何かを 見せているのかもしれない
舞台は福島の 架空の町
街中を映したあるシーンで 息をのんだのは
先週見た夢のシーンと そっくりな場面があったから

満月の夢
http://kokuyousekinoyume.blogspot.jp/2013/09/blog-post_22.html
何気ない 特に意味のないシーンなんだけど
目の前を車が通るのも 同じシチュエーション
軽い予知夢のようなものかもしれない
でも 映画のワンシーンが
その数日前に夢の中で
とても大きな存在感を持って 現れたのはなぜだろう
お父さんこわいよ 何か来るよ
大勢でお父さんを殺しに来るよ
映画のCMのキャッチコピー
心がぞわぞわする
とても話題になったそうだ
集落の大虐殺の事件で 自衛隊のレンジャーの主人公が
まるで真犯人のようなストーリーだったのは
あれは 自衛隊=征服者のイメージを重ね合わせていて
大勢で殺しに来るよ
そのメッセージは
古代に たくさんの征服者たちが襲ってきて
たくさんのこの島の住民が殺された
この島の集落で起きた光景を 浮かび上がらせる
CMのセリフが 強烈なのは
その恐怖を 古い記憶に 訴えていて
舞台は東北で 薬師丸ひろ子は
まるで原住民の子供みたいに 濃い髪の毛とまつ毛に
黒い肌をしている
福島から 千葉の海に 親子で逃げようとする
千葉の海ではしゃぐ 少女の姿
叶えられなかったシーンが エンディングに流れるのは
遠い昔に 千葉の海で
東北に追いやられる前まで
この島の子供たちが 楽しく暮らしていた
そんな記憶を 伝えているのかもしれない
少女を守る 正義の味方は
みな犠牲になってしまうのに
悲壮感が沸かないのは 爽快な気持ちで見終えたのは
巨大な権力に 一矢報いることができたから
愛のために 弱いものを守るために
戦うとき
人には大きな護りが 後ろについて
とても大きな愛に 包まれるから
後ろの護りが 味方につくほど
きっと早く生まれ変わることができる
だから悲しみよりも どこか
晴々とした気持ちに なったのかもしれない
元ネタになってる
元アイドルで女優役の 薬師丸ひろ子
元ヤンキーでアイドル志望だった キョンキョン
最近明菜ちゃんが 意味深なメッセージをしてたけど
ここに来て 80年代がフューチャーされて
それが高視聴率をマークするのは
まるで最後の 燃え尽きる前のあだ花のようであり
戦争犯罪人を晒して 公開処刑を行っているようでもあり
マイクから飛び出た銃弾で プロデューサーは頭を打たれた
薬師丸ひろ子の あの透明感のある歌声が
とても好きで 実は彼女は ユーミンの大ファンみたいで
あの高音をキープする歌い方は
ユーミンの影響だったよう
子供の頃はとても怖くて観れなかった
Wの悲劇を 初めて観た(サスペンス映画だと想ってた)
血のりの付いたナイフを手に
殺してしまった! と叫ぶアイドルの姿は
子供の私には ホラー以外の何物でもなく
80年代のあのお祭り騒ぎの 一翼を担った
角川映画のやり方が 好きじゃなかったから
興味もなかった
薬師丸ひろ子の映画なのに
三田佳子の美しさに 惚れ惚れしながら
女優の顔って こうだよね~
キャラ顔の薬師丸ひろ子が
可愛そうなぐらいで
私にはこの映画が 三田佳子の
女優がどうやって生まれるのか
少女が 芝居のために女になって
全ての業を飲みこんで 女優になって行く
その姿を描いた映画に 想えた
昔はアイドルと 女優が
きちんと棲み分けされていて
それぞれの役割が 任されていた
同じ民族とは想えないほどw
顔もスタイルも まったく違う
女優の顔は 遊女の顔で
アイドルの顔は 巫女の顔
女優は体で演技する
遊女と同じように 顔だけでなく体
背は少し高め
アイドルはマスコットのように
顔が強調されて 背は小さくなる
下手なアイドル 下手な女優というのは
下手な巫女 下手な遊女と言ってるようなもの
エネルギーを乗せきれていない
お人形として 器として 失格
本物ほど 時代を変え 流行を作り出す
力を持っている
明菜ちゃんは 歌だけじゃなくて 踊りがうまい
明菜ちゃんの踊りは 手足が滑らかに動いて
指先まで エネルギーが 流れていて
まるで空間を編むように 体を動かすの
振り付けは 歌に合わせて 自然と体が動いたもの
そう言っていた
まるで巫女のような舞
鳥が空を舞っているよう
ダンスというより 踊りというより 舞
Wの悲劇が面白かったので
野生の証明を観た
この映画がまさか 私にとって
メッセージになるとは 想いもしなかった
いつものように華麗にネタバレします・・・
東北の 福島のとある集落で起きた虐殺事件
その時山中にこもっていた レンジャーがいた
12人が殺され たった一人生き残った少女が
薬師丸ひろ子
その後彼女には 予知能力が芽生えてしまう
地獄を見た生存者が 霊感に目覚めるのは
ショックによってではなくて
生存者に 死者のエネルギーが
たくさん乗るからかもしれない
これは映画の中の 架空の話だけど
彼女のデビュー作であったこの設定は
薬師丸ひろ子に その後アイドルとして
大きなエネルギーを集めさせたような気がする
この映画を今まで観ようとしなかったのは
角川映画というせいもあるけど
ラストの自衛隊に追われるシーンで
たった一人のレンジャーを仕留めるのに
あれだけ大量の戦車やヘリを使って 爆撃するのはおかしい
現実離れし過ぎ
そんなレビューが多かったからで
好きでもない戦闘シーンで興ざめするくらいなら
観ても仕方ないと想っていたから
この映画は 1978年に公開され
時代的なものもあるのか
自衛隊を敵に回した 想いっきり左翼的な 映画になっていて
逆に今こんな映画を取ったら 相当なバッシングだろうから
日本は今 想いっきり右翼化しているんだなと想った
自衛隊が 演習と称して
主人公たちを追い詰めていくシーンは
何も知らない人には 滑稽に
無理があるように見えるけど
私は日航機の御巣鷹山事件を調べたときに
自衛隊の闇を覗いてしまったから
内部犯行をもみ消すためなら 隊員ですらも
自殺者扱いで 大量に消してしまうぐらいだから
消したい人物を演習に紛れ込ませて
実戦さながら 追いつめても
不思議に想わなかった
むしろ日々実戦に備えて 訓練している者たちにとって
実戦を実践できる機会は 大義名分は
この上なく 有難いもので
喉から手が出るほど欲しいもの
多分 本場のゲリラ戦を想定して
特殊部隊を鍛えるために 違反者や除隊者を
山や野に放して 実戦の訓練に使って
自殺扱いにしても 不思議じゃない
ゴルゴの世界が 全く嘘でもないように
自衛隊の特殊部隊の様子がよくわかるこの映画は
とっても面白かった
平和な時代だったからこそ
御巣鷹山の事件が起きる前だったからこそ
こんな映画が撮れたはず
映画はこうやって 昔から
やがて起きる何かを 見せているのかもしれない
舞台は福島の 架空の町
街中を映したあるシーンで 息をのんだのは
先週見た夢のシーンと そっくりな場面があったから
満月の夢
http://kokuyousekinoyume.blogspot.jp/2013/09/blog-post_22.html
何気ない 特に意味のないシーンなんだけど
目の前を車が通るのも 同じシチュエーション
軽い予知夢のようなものかもしれない
でも 映画のワンシーンが
その数日前に夢の中で
とても大きな存在感を持って 現れたのはなぜだろう
お父さんこわいよ 何か来るよ
大勢でお父さんを殺しに来るよ
映画のCMのキャッチコピー
心がぞわぞわする
とても話題になったそうだ
集落の大虐殺の事件で 自衛隊のレンジャーの主人公が
まるで真犯人のようなストーリーだったのは
あれは 自衛隊=征服者のイメージを重ね合わせていて
大勢で殺しに来るよ
そのメッセージは
古代に たくさんの征服者たちが襲ってきて
たくさんのこの島の住民が殺された
この島の集落で起きた光景を 浮かび上がらせる
CMのセリフが 強烈なのは
その恐怖を 古い記憶に 訴えていて
舞台は東北で 薬師丸ひろ子は
まるで原住民の子供みたいに 濃い髪の毛とまつ毛に
黒い肌をしている
福島から 千葉の海に 親子で逃げようとする
千葉の海ではしゃぐ 少女の姿
叶えられなかったシーンが エンディングに流れるのは
遠い昔に 千葉の海で
東北に追いやられる前まで
この島の子供たちが 楽しく暮らしていた
そんな記憶を 伝えているのかもしれない
少女を守る 正義の味方は
みな犠牲になってしまうのに
悲壮感が沸かないのは 爽快な気持ちで見終えたのは
巨大な権力に 一矢報いることができたから
愛のために 弱いものを守るために
戦うとき
人には大きな護りが 後ろについて
とても大きな愛に 包まれるから
後ろの護りが 味方につくほど
きっと早く生まれ変わることができる
だから悲しみよりも どこか
晴々とした気持ちに なったのかもしれない
2013年9月22日日曜日
満月の夢
私は夢の中で
薄いサーモンピンクの服を着て
縁日のようなところにいた
今を時めく 男性芸人が
ちらちらこちらを見ている
場面は変わって
ヒマラヤ登山の 入口のような所にいる
氷山の 青い氷の前
まるでNHKのセットのような感じ
現実感がない
学校の遠足のように 大人が集められている
薄い髪の毛を長く垂らした 女優の
あさのあ○こが 膝を抱えて
入り口の側に 座っている
よく想いだせないけど
彼女は 足元に 縁日のように
登山に必要なセットを 並べていて
売っていた
それが手に入らないと ヒマラヤ登山に行けない
チベット仏教に 入れないとかなんとか
私はお金がなくて 手に入れられない
彼女はじろっと 上目づかいで私を見上げたまま
お金がないならダメだよ あきらめな
そんなことを言われた
私はそこから
日本に戻っている
明るく晴れた大きな空 どこかCGのような世界
スピードを出して 町を走っている
賑やかな町は 町全体が 成人式だった
町の人が全員 成人式を迎える
女の人は皆 カラフルな振袖姿
ほら 町の建物も 全部ピカピカ
新しくなってる
そんなことを 助手席の 戌年生まれの友達に
話している
三叉路にぶち当たったとき
その真ん中の建物だけ
3階建ての 古びた木造旅館のようだった
これだけまだ ぼろぼろのまま 残ってる
他は全部新しくなっている
町は成人式を迎える人でいっぱい
下り坂に来て 高架下を抜けようとするとき
私も成人式をやらなきゃいけない
二十歳のときにやらなかったから
(やったんだけどね)
40になるとき やらなきゃいけない
そう友達に 話したとき
ああこの町は 式年遷宮の
夢殿の中なんだ
そう気づいて
目が覚めた
前回の式年遷宮は1973年で
この年生まれの人が今年40になる(私は違う)
丑年生まれのこの年の人たちが生まれた時も二十歳の時も
式年遷宮が行われた
日本人の人口では団塊以後一番人数が多い生まれ
あさのあ○こが出て来たのは
彼女は神社を舞台にして神話の読み聞かせをしている
彼女は夢殿の使い
ヒマラヤの青い氷の入り口にいた
夢殿の入り口にいるのはいつも婆
墓標や仏塔を卒塔婆というのは
夢殿の護り人
入り口にいるのはオババだから
今式年遷宮の真っただ中
古くてボロい建物を中心に一つ残して
夢殿の中を新しくしている
1973年生まれの人たちは
成人式と称してこの儀式に20年毎に参加させられている
真黒く焼けた3階建ての古い木造建築
式年遷宮で新しく立て直しても
中心となっている何かはずっと残している
それが軸になっている
そんな何かがあるのかもしれない
それとももう中心は真っ黒く焼け焦げていて
新しくしたものはハリボテに過ぎないのかもしれない
3階建ての木造建築は
道後温泉の旅館に似ていたような
谷中の町家に近いような

こんな感じだけど
窓もない全部板張りだった
まるで漆を塗ったように真っ黒に焦げていた
薄いサーモンピンクの服を着て
縁日のようなところにいた
今を時めく 男性芸人が
ちらちらこちらを見ている
場面は変わって
ヒマラヤ登山の 入口のような所にいる
氷山の 青い氷の前
まるでNHKのセットのような感じ
現実感がない
学校の遠足のように 大人が集められている
薄い髪の毛を長く垂らした 女優の
あさのあ○こが 膝を抱えて
入り口の側に 座っている
よく想いだせないけど
彼女は 足元に 縁日のように
登山に必要なセットを 並べていて
売っていた
それが手に入らないと ヒマラヤ登山に行けない
チベット仏教に 入れないとかなんとか
私はお金がなくて 手に入れられない
彼女はじろっと 上目づかいで私を見上げたまま
お金がないならダメだよ あきらめな
そんなことを言われた
私はそこから
日本に戻っている
明るく晴れた大きな空 どこかCGのような世界
スピードを出して 町を走っている
賑やかな町は 町全体が 成人式だった
町の人が全員 成人式を迎える
女の人は皆 カラフルな振袖姿
ほら 町の建物も 全部ピカピカ
新しくなってる
そんなことを 助手席の 戌年生まれの友達に
話している
三叉路にぶち当たったとき
その真ん中の建物だけ
3階建ての 古びた木造旅館のようだった
これだけまだ ぼろぼろのまま 残ってる
他は全部新しくなっている
町は成人式を迎える人でいっぱい
下り坂に来て 高架下を抜けようとするとき
私も成人式をやらなきゃいけない
二十歳のときにやらなかったから
(やったんだけどね)
40になるとき やらなきゃいけない
そう友達に 話したとき
ああこの町は 式年遷宮の
夢殿の中なんだ
そう気づいて
目が覚めた
前回の式年遷宮は1973年で
この年生まれの人が今年40になる(私は違う)
丑年生まれのこの年の人たちが生まれた時も二十歳の時も
式年遷宮が行われた
日本人の人口では団塊以後一番人数が多い生まれ
あさのあ○こが出て来たのは
彼女は神社を舞台にして神話の読み聞かせをしている
彼女は夢殿の使い
ヒマラヤの青い氷の入り口にいた
夢殿の入り口にいるのはいつも婆
墓標や仏塔を卒塔婆というのは
夢殿の護り人
入り口にいるのはオババだから
今式年遷宮の真っただ中
古くてボロい建物を中心に一つ残して
夢殿の中を新しくしている
1973年生まれの人たちは
成人式と称してこの儀式に20年毎に参加させられている
真黒く焼けた3階建ての古い木造建築
式年遷宮で新しく立て直しても
中心となっている何かはずっと残している
それが軸になっている
そんな何かがあるのかもしれない
それとももう中心は真っ黒く焼け焦げていて
新しくしたものはハリボテに過ぎないのかもしれない
3階建ての木造建築は
道後温泉の旅館に似ていたような
谷中の町家に近いような
こんな感じだけど
窓もない全部板張りだった
まるで漆を塗ったように真っ黒に焦げていた
暦の上では
この数日 おかしな夢を見ていたのは
式年遷宮のさなかの 中秋の名月だったせいかもしれない
赤く光る おおきな満月
東京五輪が決定したせいかもしれない
二日続けて イギリスが出てくる夢をみた
一つはなぜか 両親がイギリス旅行から帰って来た夢
まるでイギリスにも拠点があるように
どっかのセレブみたいに
またイギリスから帰って来て~
あんたはちょっと早すぎた 時代が追いついていない
イギリスに行ってわかった
そんなことを話している夢
もうひとつは
私がイギリスの田舎町に 帰って行く夢
まるで故郷に錦を上げるように
町の人気者が 凱旋したかのように
私は イギリスの田舎
多分 スコットランドの方に 帰ることになっている
そして帰るのを戸惑っている
自分の特別扱いに
そんなことを気にするなと 誰かがいう
誇らしいことなのだから
そうだね
町のメインロードは 車で渋滞している
人気者に会うために 皆が押しかけている
私はその中の一台 古い英国車の
後部座席の扉を開けて 中に入る
運転席には イギリス人のボーイフレンドがいて
久しぶりに会う彼に ハグをするんだけど
その顔の 前歯が 4本しかなくて
すきっ歯の口から覗かせる
黒い闇に 驚いて
彼じゃないと気づいた
ぼんやりと夢だったと気づいたとき
起きた後か 夢の中でかは覚えてないけど
東京五輪が決定して
外国人の関心が 日本に集まるようになったから
夢の中まで入って来た
なんとなく そう想ったのを覚えている
東京五輪が決定して
想念の世界で
外国の日本への関心が夢の中で始まった気がする
日本人の想念(夢)の世界へ
外国人が侵入してくる
夢の中で私がイギリスの人気者だった設定や
私が早すぎたとかの話は
多分クール・ジャパンのことで
今日本のカルチャーが海外で人気であること
日本女性が巫女扱いされているのを意味している気がした
ネットしか娯楽がないような片田舎
文化の中心から外れた所ほど
日本のカルチャーが浸透しているような気がする
そういえば英国車の中のボーイフレンドは
目を見開いてキョドってて
すごいオタクっぽかった
これからどんどん想念や夢の世界で
外国人や外国のエネルギーが侵入してくる予感
日本に熱い視線が注がれ
アンゴルモアの第三の時代
東京五輪まで
日本を持ち上げる時代が始まった気がする
血筋ドラマあまちゃんに出てくる歌
「暦の上ではディッセンバー」
このドラマは春夏のクールなのに
なんでタイトルが真冬なのがずっと気になっていた
「暦の上では」というのは
時の結界を意味していて
このタイトルのメッセージは
今が「冬至前」
終わりの時期、始まりの前だよってことなのかも
そういえばイギリスロンドンにある時計塔
グリニッジ天文台
イギリスは世界の時計の標準時
現代の時の結界の中心
グリニッジ世界標準時の時報が始まったのは
1924年
甲子の年
どういうわけか60年ある十干十二支の
一番最初にくる甲子の年
まるで合わせたようにこんな偶然があるなんて
ちなみにこの年日本でもメートル法が採用された
ディッセンバー(12月)は干支では子
時計の一番上にあるのが1じゃなくて12なのは
キリストや天皇誕生日が12月にあるのは
時の結界の始まりはここからということかな
1924年の60年後
つまり次の甲子の年、時の結界の始まりは1984年
イギリスの作家オーウェルの近未来を描いた小説も「1984」
村上春樹の小説でも
自然のサイクルは秋から始まり
夏に終わる
だから伊勢神宮の式年遷宮は秋に行われる
終わりの季節が一番明るいのは
燃えるように熱いのは
終わりとは燃え尽きることだから
燃え尽きて落ちるとき
始まる
秋がfallなのは枯葉が落ちる季節だからと習ったけれど
本当は真夏の果実が落ちるとき
秋が始まるからかもしれない
枯葉が落ちるころには
冬が始まるから
昔オーストラリアに旅行したとき
旅仲間からミサンガを教えてもらった
あまちゃんでは復興の手助けとして
漁師網でミサンガを作るけど
あんな鋭い網じゃとても痛くて作れまい
腕にはめることなんてできないだろう
そんな突っ込みを心の中でしながら
「絆」というスローガンにかこつけて
被災地で作ったミサンガを配るのは
まるで腕に手錠を嵌められるようで
ゾっとした
今日見た夢の中でユイちゃんが出てきた
場所は銭湯のようなところ
ピンクと薄い緑のタイル
ちょっと変わったところで
ユイちゃんが体を洗っている
なぜか真黒い髪に浅黒い肌をして
原住民のようだった
湯船に入る前に体を流しているところで
目が覚めた
また夢殿に誘われたのかな
あのドラマは視聴者の夢をミサンガで繋げていたのかもしれない
古い記事ですがこんなのを見つけました
ゆず“冬至の日ライブ”を福島で開催。500人に笑いと涙と元気届ける。
未来の天皇と同じ名前を持つ片方は
実家が新興宗教の教祖
冬至の意味を知ってるんだろうな
「ゆず」って
柑橘類は古い血筋の証だし
「ユダヤ」のゆに、「巣」の濁音
曲げて集める人たちなのかな
よく聴いてたんだけど
この人の笑顔が苦手だった
半○直樹の人と同じ笑み
笑っていないのに笑っている目
だから大人気ドラマだけど私は見ていない
(一度でいいから見たかった・・・)
能面と同じで貼り付いた笑顔は笑顔じゃない
ちょっと極端な話で驚かないでほしいんだけど
人を殺そうとするときも人は笑うんだよ
(ああそういえばゆずの人はコンクリ事件の映画に出ていたっけ)
古い血筋の人たちやラスボスには
そういう顔をしている人たちもいるかもしれない
式年遷宮のさなかの 中秋の名月だったせいかもしれない
赤く光る おおきな満月
東京五輪が決定したせいかもしれない
二日続けて イギリスが出てくる夢をみた
一つはなぜか 両親がイギリス旅行から帰って来た夢
まるでイギリスにも拠点があるように
どっかのセレブみたいに
またイギリスから帰って来て~
あんたはちょっと早すぎた 時代が追いついていない
イギリスに行ってわかった
そんなことを話している夢
もうひとつは
私がイギリスの田舎町に 帰って行く夢
まるで故郷に錦を上げるように
町の人気者が 凱旋したかのように
私は イギリスの田舎
多分 スコットランドの方に 帰ることになっている
そして帰るのを戸惑っている
自分の特別扱いに
そんなことを気にするなと 誰かがいう
誇らしいことなのだから
そうだね
町のメインロードは 車で渋滞している
人気者に会うために 皆が押しかけている
私はその中の一台 古い英国車の
後部座席の扉を開けて 中に入る
運転席には イギリス人のボーイフレンドがいて
久しぶりに会う彼に ハグをするんだけど
その顔の 前歯が 4本しかなくて
すきっ歯の口から覗かせる
黒い闇に 驚いて
彼じゃないと気づいた
ぼんやりと夢だったと気づいたとき
起きた後か 夢の中でかは覚えてないけど
東京五輪が決定して
外国人の関心が 日本に集まるようになったから
夢の中まで入って来た
なんとなく そう想ったのを覚えている
東京五輪が決定して
想念の世界で
外国の日本への関心が夢の中で始まった気がする
日本人の想念(夢)の世界へ
外国人が侵入してくる
夢の中で私がイギリスの人気者だった設定や
私が早すぎたとかの話は
多分クール・ジャパンのことで
今日本のカルチャーが海外で人気であること
日本女性が巫女扱いされているのを意味している気がした
ネットしか娯楽がないような片田舎
文化の中心から外れた所ほど
日本のカルチャーが浸透しているような気がする
そういえば英国車の中のボーイフレンドは
目を見開いてキョドってて
すごいオタクっぽかった
これからどんどん想念や夢の世界で
外国人や外国のエネルギーが侵入してくる予感
日本に熱い視線が注がれ
アンゴルモアの第三の時代
東京五輪まで
日本を持ち上げる時代が始まった気がする
血筋ドラマあまちゃんに出てくる歌
「暦の上ではディッセンバー」
このドラマは春夏のクールなのに
なんでタイトルが真冬なのがずっと気になっていた
「暦の上では」というのは
時の結界を意味していて
このタイトルのメッセージは
今が「冬至前」
終わりの時期、始まりの前だよってことなのかも
そういえばイギリスロンドンにある時計塔
グリニッジ天文台
イギリスは世界の時計の標準時
現代の時の結界の中心
グリニッジ世界標準時の時報が始まったのは
1924年
甲子の年
どういうわけか60年ある十干十二支の
一番最初にくる甲子の年
まるで合わせたようにこんな偶然があるなんて
ちなみにこの年日本でもメートル法が採用された
ディッセンバー(12月)は干支では子
時計の一番上にあるのが1じゃなくて12なのは
キリストや天皇誕生日が12月にあるのは
時の結界の始まりはここからということかな
1924年の60年後
つまり次の甲子の年、時の結界の始まりは1984年
イギリスの作家オーウェルの近未来を描いた小説も「1984」
村上春樹の小説でも
自然のサイクルは秋から始まり
夏に終わる
だから伊勢神宮の式年遷宮は秋に行われる
終わりの季節が一番明るいのは
燃えるように熱いのは
終わりとは燃え尽きることだから
燃え尽きて落ちるとき
始まる
秋がfallなのは枯葉が落ちる季節だからと習ったけれど
本当は真夏の果実が落ちるとき
秋が始まるからかもしれない
枯葉が落ちるころには
冬が始まるから
昔オーストラリアに旅行したとき
旅仲間からミサンガを教えてもらった
あまちゃんでは復興の手助けとして
漁師網でミサンガを作るけど
あんな鋭い網じゃとても痛くて作れまい
腕にはめることなんてできないだろう
そんな突っ込みを心の中でしながら
「絆」というスローガンにかこつけて
被災地で作ったミサンガを配るのは
まるで腕に手錠を嵌められるようで
ゾっとした
今日見た夢の中でユイちゃんが出てきた
場所は銭湯のようなところ
ピンクと薄い緑のタイル
ちょっと変わったところで
ユイちゃんが体を洗っている
なぜか真黒い髪に浅黒い肌をして
原住民のようだった
湯船に入る前に体を流しているところで
目が覚めた
また夢殿に誘われたのかな
あのドラマは視聴者の夢をミサンガで繋げていたのかもしれない
古い記事ですがこんなのを見つけました
ゆず“冬至の日ライブ”を福島で開催。500人に笑いと涙と元気届ける。
未来の天皇と同じ名前を持つ片方は
実家が新興宗教の教祖
冬至の意味を知ってるんだろうな
「ゆず」って
柑橘類は古い血筋の証だし
「ユダヤ」のゆに、「巣」の濁音
曲げて集める人たちなのかな
よく聴いてたんだけど
この人の笑顔が苦手だった
半○直樹の人と同じ笑み
笑っていないのに笑っている目
だから大人気ドラマだけど私は見ていない
(一度でいいから見たかった・・・)
能面と同じで貼り付いた笑顔は笑顔じゃない
ちょっと極端な話で驚かないでほしいんだけど
人を殺そうとするときも人は笑うんだよ
(ああそういえばゆずの人はコンクリ事件の映画に出ていたっけ)
古い血筋の人たちやラスボスには
そういう顔をしている人たちもいるかもしれない