2014年9月5日金曜日
赤線
LINEについて 韓国について記事を書いた夜
久しぶりに不思議な夢を見た
なんだい 私のやる気一つ 意識一つだったのか
付け替えられていたことがばれると
こんなにもすぐに返ってくるものなのか
術はバレたら終わり 本当に一瞬で終わる
たとえ欲しかったものが盗られて
返ってこなくても
それ以上のものが 別の形で返ってくる
盗った者は 盗んだ物以上の物を失う
半島がずっと 日本に返せ返せと言うのは
自分たちが実は 盗んでいることを
悟られないため
北欧ドラマの記憶が残っているせいかもしれない
北欧の人っぽい ある女性が
集団で黒い服の男たちに 連れ去られる
女は 命乞いをしている
トラックのような大きな乗り物なのか 倉庫なのか
冷たいコンクリの上に 寝かされている
扉を開けると そのトラックは
大きな水槽のような プールのようになっていて
中はとても明るく 壁は妖しい赤い色をしていた
まるで遊郭のようだった
女は 私を沈めてもいいのよ
と吐く
男たちは 女性の体を
トラックのプールに沈める
女性はすぐ 浮かび上がって
あああ~~~
と叫んでいる
そしてまた 私を沈めてもいいのよ
と言う
また沈められて あああ~~~
と叫ぶ
これを別の夢を挟んで
夢を見ている間に 3回くらい繰り返していた
代々木という地名が現れる
代々木 代々地
地図のようなものが現れて
町を見下ろす 山並みの頂上の方に
代々木 代々地
と書かれていた
関東を囲む 山の上の方かもしれない
群馬や栃木 北関東かもしれない
代々木 代々地 をよくみようとすると
そこが大雨になって
ツィッターの 災害情報が現れた
場所をよく見ようとすると
水無潤 という地名が現れた
水無潤?
それがどこにあるのだろうか
探そうとしていると
東京の地下鉄の路線にあるようだった
直線に伸びる千代田線が現れて
それを見ている私の隣に 昔の会社のお偉いさんに
よく似た男が現れて
私の体に張り付くように寄り添って
一緒に路線図を見ようとしたので
気持ちが悪いので 離れると
ちょっと変わった 東京の地下鉄の路線図が現れた
それはおかしな路線図で 池袋が左端の上にあって
そこからいくつもの路線が 下へ広がるものだった
一番下には グランウンドのような 大きな緑の公園があった
代々木公園か 国立競技場か
もしかしたら 皇居かもしれない
水無潤は 丸ノ内線にあるらしく
丸ノ内線を探すと
丸ノ内線は 四つも路線が池袋から伸びていて
一つは茗荷谷 後楽園へ直通する電車
あとの三つの路線は 下の緑のグラウンド方面に伸びる
路線の中に紛れているようで
そこに水無潤があるようだった
本当におかしな夢というか
参考にならない雑夢の可能性も(汗
水無潤を調べてみたら
アンダーグラウンドなポルノ女優さんの名前でした(爆
富山出身の在日の人らしい
なんで知りもしない聞いたこともない
彼女の名前が私の夢に出てくるのだろうか?
富山出身の遊女
ちょっと東電OL事件と被るかもしれない
トラックの水槽に沈められる北欧の女性は
風呂に沈める=風俗
っていう暗示だとすると
前の日に韓国人が北欧に移住していると書いたことが
夢になって現れたのかなーと
性産業が国技になっているかの国
世界中で営業している
日本の風俗にもたくさんいるし
性産業に従事しているのは
ほとんどがかの国と縁のある人ばかりという話も
そうなると体と血を通して
情報が全部かの国に流れていくことになるのよね
お金と一緒に
夢を見た後 イメージを繋げてみると
たぶん東京のどこか 丸ノ内線に関係ある場所に
北欧や北極の結界と関係のある女性
遊女に貶められた女性がいて
代々木はそれと関係がある
封印しているのかもしれない
代々木と一緒に現れた 代々地の意味は
代々引き継がれている土地という意味で
多分代々木は本当はこっちを意味する
そんな感じの夢だった
代々木は明治神宮の隣にあるけど
丸ノ内線とは離れている
代々地はもしかしたら
明治神宮の可能性も
夢の中では北関東の山の上の方に現れた
栃木の日光や群馬の榛名山かな?
栃木で群発地震が起きている
丸ノ内線の赤色は 日の丸の赤で
丸の内というのも日の丸のことで
サリン事件も起きたし
ピングドラムの舞台もなぜか丸ノ内線
なかなかオカルトな路線
もしかしたら丸ノ内線って
遊郭跡を繋げているんじゃないかなーと想った
遊郭のことを昔は赤線と呼んで
その界隈を赤線地帯と呼んでいた
調べてみると
丸ノ内線の新大塚駅は巣鴨の隣
ここは昔吉原があった所だし
新宿三丁目駅は二丁目がある所
旧新宿遊郭
そして本郷三丁目
ここは東京大学がある所だけど
東京大学を作るために
ここにあった遊郭を移転したのは有名なお話
根津遊郭というのが江戸時代からあって
明治の初めに移転した
銀座も通ってるし
霞ヶ関も国会議事堂も
銀座線に次いで日本で二番目に古い地下鉄
赤坂見附に四谷
なんか水っぽいエリアを通っているのよね
四谷や茗荷谷 谷が多いような
池袋とか溜池山王とか 池も
まあ江戸東京はそんな所ばっかだけど
吉祥寺までは通じてないけど 荻窪まで走っている
神田川のある御茶ノ水も通ってるし
新宿より荻窪まで井之頭方面まで走らせたのは
神田川をカバーしてたりして
調べてみると新宿より先の丸ノ内線は
神田川ではなく善福寺川に沿っている模様
神田川と善福寺川の合流地点に
中野富士見町駅
善福寺川探訪
こちらのサイトに詳しい
川沿いにある宗教施設が気になる
かなり管理された川
源流は西荻窪―吉祥寺間にある善福寺池
ほぼ吉祥寺だね
改めて地図を見ると
新宿以西の丸ノ内線は
善福寺池~善福寺川~神田川合流
を押さえているようにみえる
善福寺線ですな
丸ノ内線って遊郭線
そのまんま赤線なのかなぁなんて
【訃報】韓国人気ガールズグループLADIES' CODE ウンビさん交通事故で死亡
知らなかったんだけど
私がLINEの記事を書いていた頃
こんな事故が起きていた
グループ名もなんだか それっぽい感じで
これもしかしたら取り返しというか
術が解けた跳ね返りだったりして。。。
もしかして半島との女のコードが切れる?
2014年4月21日月曜日
バックドラフト
夢を見た
病院のような 白いような グレーのような
殺風景な 建物の部屋の中にいる
窓を開けて ベランダを見ると
それは私の部屋のベランダで
たくさんの猫たちが 猫にしては巨大な動物たちが
所狭しと 埋め尽くしている
外に出られない 邪魔で仕方ない
その内 10kgのお米ぐらいありそうな
大きな猫を
ベランダから 放り投げた
猫は驚いたけど やはりそこは猫
くるりんぱと 宙返りして
見事に着地した
けれどそこには 熊本出身の芸人が
痩せ細った みすぼらしい姿で
仲間と遊んでいて
その芸人は 第一線で活躍する
売れっ子なのに
頭の真後ろ 後頭部の髪の毛が
抜け落ちていて
ぼろぼろの服を着ていた
そして 猫が落ちてくるの見て
その猫をボールにして
仲間同士で 蹴鞠を始めた
熊本といえば 熊襲
猫はもしかしたら 犬だったのかもしれない
部屋の中に戻ると 薄暗い グレーの部屋の中で
男の人が乾杯のために お酒を注いでいた
それはお酒にみえた 石油だったから
私はそれが燃える予感がして
止めた方がいいと想ったんだけど
みなが回し始めるから
私だけ部屋の外に 逃げた
手術室のような 大きな扉を閉めると
背中越しに バックドラフトのように
部屋の中に 火が回って 燃え上がって
爆発した
爆風が勢いよく 扉に向かって 襲ってきた
私は背中から押し出されて
病院のような 殺風景な建物の通路を
左に曲がって 炎を避けた
そこには 病院の売店のようなものがあって
男性が一人座っていた
すごかったですね あの爆発
そう話しかけたら 男の人は力なく頷いて
夢は消えた
目が覚めた後
あのたくさんの猫たちは
猫だけど犬でもある
そんな気がした
夢殿を護っているのは犬というけれど
案外猫だってその可能性あるよね
ピラミッドを守るスフィンクスが
インドでは虎 中国で虎が犬になって
日本に来て 神社の狛犬になったという
つまり本当は猫なんじゃないの?
夢殿の番犬は
番犬って書くと犬だけど
つまり門番は犬で
家を護っているのは猫で
夢殿の入り口には犬が番犬としているけれど
奥の方で夢殿の中で夢殿を護っているのは
猫
家でもそうだよね
庭に居て門の近くで外を見張っているのは犬で
家の中から窓越しに外を眺めているのが猫
猫が犬を嫌うのは
家の中に犬が入られるのを嫌うようなもので
最近の小犬カルチャーは
猫の領分を犯している
私が夢の中で猫を外に出したとき
熊本出身の芸人がその猫で蹴鞠を始めたのは
南九州の隼人族の南匈奴国が「犬の国」という意味で
朝廷の儀式で犬の鳴きまねをさせられた
という記憶を想いだした
邪馬台国と大和国?
私があのベランダの猫たちが犬かもしれないと想ったのは
熊本出身の芸人=隼人族=犬の国
蹴鞠=宮廷の遊び=隼人族の犬の鳴き真似
って感じで重なったから
この2,30年ほど猫の領分の夢殿の中まで
犬が小犬になって入って来ている
キャンキャン喚く落ち着きのない小犬は
夢殿の中に張り巡らされた想念の網を
ガブガブ噛り付いてしまうから
夢殿の崩壊と家庭内の小犬文化の流行は
ちょうどシンクロして進んでいる
犬は猫のテリトリーがわかっていないのよね
意味深な夢のようではなかったけれど
部屋が映画「バックドラフト」みたいに
爆発して燃え盛る様子がすごく鮮明で
あまりにもリアルで
とても個人的な夢には想えなかった・・・
実は最近身内の結婚式がありまして
結構派手にやるみたいなので気が進まなかったのですが
まるで天岩戸に隠れていたアマテラスが
外の宴会に誘われて表に出てくるエピソードっぽくて
月食の前にそんなオカルトもアリかなと想いながら
まあ兄弟の結婚式ですから
有無を言わさず
こちらに選択の余地などないわけです
あまり私は実生活で想念とかよくわからないんですけど
弟が花嫁に誓いのキスをしたときに
弟にあったコードが 花嫁にグイと移動するのが
はっきりとわかったんですね
感覚的にはっきりと
まるで手を引かれたかのように
引っ張られた感じがして
なぜそんな感覚が自分に起きたのかというと
多分私がそれを見たことによって
全員の前でそれをすることによって
母親や姉や家族の女のコードが
彼女に引き継がれたのではないかなと
そして式の翌日からしばらく
ちょうど火星が地球に接近した頃
満月の赤い月食が起きた頃
私は背中にもの凄く熱いものを感じて
自律神経失調症というかパニック障害というか
ちょっとヤバい状態になったのです
まるで背中に火が走るような
その火が脳天まで焼き尽くすような感覚が走って
オカルトなのか個人的な感情のせいなのか
よくわからなかった
ところが一週間経ってみて この夢を見たら
何事もなくけろっとしてしまって
気持ちいいくらいすっきりして
ようやくあの事態がなんなのか 見えてきた
夢の中でガソリンの入った杯から逃げたのは
披露宴で私が相手方の親族からの
お酒を遠慮したことを意味していて
現実で私が式の後に感じた
背中が焼けるような感覚は
夢の中で扉を背にして
部屋の中が燃え盛るシーンとなって現れた
背中が焼けるというのは
後ろの護りが焼けるという意味で
私の護りが相手方のお酒によって
焼けつくされたという暗示なんだけど
炎の中にいるのは 彼らの方で
私は外に逃げている
拡大解釈すると
夢殿の中から猫が追い出されて
火が回り始めた
それは4月のこの時期
数々の天体ショーがそれを告げている
夢を見たのは
火星の地球接近と
満月の月食 赤い月が上って数日後
そしてグランドクロス真っ最中
火星の火と赤い月は
夢殿の中が燃えるイメージとなって
現れたのかもしれない
バックドラフトは部屋の中で炎が回る現象
部屋のインテリアをすべて焼き尽くす
私の夢は私の部屋が焼かれたから
私の背中が焼けるように熱かったのかも?
でも部屋の中はもともとがらんどうで
何もなかったけどね
相手方は藤の名がつくよくある名前で
燃え盛る部屋の中に彼らがいたのは
まるで大宴会が始まるかのようだった
夢殿の部屋の中では炎の大宴会
その外ではみすぼらしい隼人族
原住民の系譜が遊んでいる
内と外の差がすごい
夢殿を護っていた猫たちは
すでに家の中にいなかった
ベランダに出て待機していた
そして彼らの下へ逃してやった
熊本出身の芸人は
くりぃ○の○田で
後ろの髪の毛がごっそり無くなっていたのは
後ろの護りのコードが抜け落ちたという暗示?
実はこのコンビはDNA検査を受けていて
日本人に多いD系統ではない大陸由来の
O系統なんですよね
ちょっとそれも引っかかっているのかも
有名人のハプログループ
Y染色体(父系)による系統分析
夢殿の中心にいる系譜ほど猫を好み
夢殿を護らせている系譜
支えさせている系譜は 犬をあてがわれる
猫が渡来人と一緒にやって来たように
夢殿と一緒にやって来たように
夢殿を作るには猫が必要で
犬には夢殿は作れない
犬は夢殿を護らせるか
破壊するか
そのどちらか
猫が作り上げたテリトリー
夢殿は 犬が入って来ると
あっさりと崩壊する
だから猫は犬を毛嫌いする
だから日本では犬を持ち上げて
虎が狛犬になって神社の外を護らせた
終わりの時期
犬は夢殿を破壊する
犬をあてがわれた系譜が
犬のようにこき使われた養分たちが
猫を手にしたとき
夢殿の内外の系譜が入れ替わる
病院のような 白いような グレーのような
殺風景な 建物の部屋の中にいる
窓を開けて ベランダを見ると
それは私の部屋のベランダで
たくさんの猫たちが 猫にしては巨大な動物たちが
所狭しと 埋め尽くしている
外に出られない 邪魔で仕方ない
その内 10kgのお米ぐらいありそうな
大きな猫を
ベランダから 放り投げた
猫は驚いたけど やはりそこは猫
くるりんぱと 宙返りして
見事に着地した
けれどそこには 熊本出身の芸人が
痩せ細った みすぼらしい姿で
仲間と遊んでいて
その芸人は 第一線で活躍する
売れっ子なのに
頭の真後ろ 後頭部の髪の毛が
抜け落ちていて
ぼろぼろの服を着ていた
そして 猫が落ちてくるの見て
その猫をボールにして
仲間同士で 蹴鞠を始めた
熊本といえば 熊襲
猫はもしかしたら 犬だったのかもしれない
部屋の中に戻ると 薄暗い グレーの部屋の中で
男の人が乾杯のために お酒を注いでいた
それはお酒にみえた 石油だったから
私はそれが燃える予感がして
止めた方がいいと想ったんだけど
みなが回し始めるから
私だけ部屋の外に 逃げた
手術室のような 大きな扉を閉めると
背中越しに バックドラフトのように
部屋の中に 火が回って 燃え上がって
爆発した
爆風が勢いよく 扉に向かって 襲ってきた
私は背中から押し出されて
病院のような 殺風景な建物の通路を
左に曲がって 炎を避けた
そこには 病院の売店のようなものがあって
男性が一人座っていた
すごかったですね あの爆発
そう話しかけたら 男の人は力なく頷いて
夢は消えた
目が覚めた後
あのたくさんの猫たちは
猫だけど犬でもある
そんな気がした
夢殿を護っているのは犬というけれど
案外猫だってその可能性あるよね
ピラミッドを守るスフィンクスが
インドでは虎 中国で虎が犬になって
日本に来て 神社の狛犬になったという
つまり本当は猫なんじゃないの?
夢殿の番犬は
番犬って書くと犬だけど
つまり門番は犬で
家を護っているのは猫で
夢殿の入り口には犬が番犬としているけれど
奥の方で夢殿の中で夢殿を護っているのは
猫
家でもそうだよね
庭に居て門の近くで外を見張っているのは犬で
家の中から窓越しに外を眺めているのが猫
猫が犬を嫌うのは
家の中に犬が入られるのを嫌うようなもので
最近の小犬カルチャーは
猫の領分を犯している
私が夢の中で猫を外に出したとき
熊本出身の芸人がその猫で蹴鞠を始めたのは
南九州の隼人族の南匈奴国が「犬の国」という意味で
朝廷の儀式で犬の鳴きまねをさせられた
という記憶を想いだした
邪馬台国と大和国?
私があのベランダの猫たちが犬かもしれないと想ったのは
熊本出身の芸人=隼人族=犬の国
蹴鞠=宮廷の遊び=隼人族の犬の鳴き真似
って感じで重なったから
この2,30年ほど猫の領分の夢殿の中まで
犬が小犬になって入って来ている
キャンキャン喚く落ち着きのない小犬は
夢殿の中に張り巡らされた想念の網を
ガブガブ噛り付いてしまうから
夢殿の崩壊と家庭内の小犬文化の流行は
ちょうどシンクロして進んでいる
犬は猫のテリトリーがわかっていないのよね
意味深な夢のようではなかったけれど
部屋が映画「バックドラフト」みたいに
爆発して燃え盛る様子がすごく鮮明で
あまりにもリアルで
とても個人的な夢には想えなかった・・・
実は最近身内の結婚式がありまして
結構派手にやるみたいなので気が進まなかったのですが
まるで天岩戸に隠れていたアマテラスが
外の宴会に誘われて表に出てくるエピソードっぽくて
月食の前にそんなオカルトもアリかなと想いながら
まあ兄弟の結婚式ですから
有無を言わさず
こちらに選択の余地などないわけです
あまり私は実生活で想念とかよくわからないんですけど
弟が花嫁に誓いのキスをしたときに
弟にあったコードが 花嫁にグイと移動するのが
はっきりとわかったんですね
感覚的にはっきりと
まるで手を引かれたかのように
引っ張られた感じがして
なぜそんな感覚が自分に起きたのかというと
多分私がそれを見たことによって
全員の前でそれをすることによって
母親や姉や家族の女のコードが
彼女に引き継がれたのではないかなと
そして式の翌日からしばらく
ちょうど火星が地球に接近した頃
満月の赤い月食が起きた頃
私は背中にもの凄く熱いものを感じて
自律神経失調症というかパニック障害というか
ちょっとヤバい状態になったのです
まるで背中に火が走るような
その火が脳天まで焼き尽くすような感覚が走って
オカルトなのか個人的な感情のせいなのか
よくわからなかった
ところが一週間経ってみて この夢を見たら
何事もなくけろっとしてしまって
気持ちいいくらいすっきりして
ようやくあの事態がなんなのか 見えてきた
夢の中でガソリンの入った杯から逃げたのは
披露宴で私が相手方の親族からの
お酒を遠慮したことを意味していて
現実で私が式の後に感じた
背中が焼けるような感覚は
夢の中で扉を背にして
部屋の中が燃え盛るシーンとなって現れた
背中が焼けるというのは
後ろの護りが焼けるという意味で
私の護りが相手方のお酒によって
焼けつくされたという暗示なんだけど
炎の中にいるのは 彼らの方で
私は外に逃げている
拡大解釈すると
夢殿の中から猫が追い出されて
火が回り始めた
それは4月のこの時期
数々の天体ショーがそれを告げている
夢を見たのは
火星の地球接近と
満月の月食 赤い月が上って数日後
そしてグランドクロス真っ最中
火星の火と赤い月は
夢殿の中が燃えるイメージとなって
現れたのかもしれない
バックドラフトは部屋の中で炎が回る現象
部屋のインテリアをすべて焼き尽くす
私の夢は私の部屋が焼かれたから
私の背中が焼けるように熱かったのかも?
でも部屋の中はもともとがらんどうで
何もなかったけどね
相手方は藤の名がつくよくある名前で
燃え盛る部屋の中に彼らがいたのは
まるで大宴会が始まるかのようだった
夢殿の部屋の中では炎の大宴会
その外ではみすぼらしい隼人族
原住民の系譜が遊んでいる
内と外の差がすごい
夢殿を護っていた猫たちは
すでに家の中にいなかった
ベランダに出て待機していた
そして彼らの下へ逃してやった
熊本出身の芸人は
くりぃ○の○田で
後ろの髪の毛がごっそり無くなっていたのは
後ろの護りのコードが抜け落ちたという暗示?
実はこのコンビはDNA検査を受けていて
日本人に多いD系統ではない大陸由来の
O系統なんですよね
ちょっとそれも引っかかっているのかも
有名人のハプログループ
Y染色体(父系)による系統分析
夢殿の中心にいる系譜ほど猫を好み
夢殿を護らせている系譜
支えさせている系譜は 犬をあてがわれる
猫が渡来人と一緒にやって来たように
夢殿と一緒にやって来たように
夢殿を作るには猫が必要で
犬には夢殿は作れない
犬は夢殿を護らせるか
破壊するか
そのどちらか
猫が作り上げたテリトリー
夢殿は 犬が入って来ると
あっさりと崩壊する
だから猫は犬を毛嫌いする
だから日本では犬を持ち上げて
虎が狛犬になって神社の外を護らせた
終わりの時期
犬は夢殿を破壊する
犬をあてがわれた系譜が
犬のようにこき使われた養分たちが
猫を手にしたとき
夢殿の内外の系譜が入れ替わる
2014年2月21日金曜日
鳥の翼
夢を見た
大きな鳥たちが 日本の女性を背中に乗せて
日本から南極へ 運んでいるのが見えた
たくさんの女性たちが まるでJALに乗って
海外旅行に行くように
鳥の背中に乗って 南極へ飛んで行った
益○つばさが現れた
そういえばこの人の名前は 鳥の翼
表参道で 一度見かけたことがある
彼女は自分が描いた絵を 私に見せた
モノクロで まるで西部劇のポスター風に描かれた
頭のない 馬の胴体の絵
この馬はフィリピンの馬なの
ね 私は南極の血筋でしょ?
私に認めさせようとしていた
セレブたちは 南極が次の拠点だと知って
南極に行きたがってる
私は南極に行く彼らを見ている
私は彼らと一緒に行かない
だって彼らは
アトランティスをまたやろうとしているから
エドガー・ケイシーの予言「アトランティス大陸が再浮上し日本の大分部は沈没する」
116: パイルドライバー(福岡県):2014/02/18(火) 21:11:33.25 ID:maYrLamZP
まぁ正確に言うとポールシフトして南極が赤道付近まで来て氷が溶ける
南極=アトランティスな
アトランティスがあったのは 大西洋なのに
ケーシーが アトランティスと日本を
結び付けて 予言をしているのは
アトランティスの末裔によって 日本が変貌する
そんなイメージを見ているのかもしれない
アトランティスの浮上は
アトランティスの末裔が いよいよ表に出てくるから?
それが海面上昇を引き起こす
南極の溶解と リンクしている
アトランティスの末裔は 引力の力をよく知っている
だってそれがアトランティスの 富の源泉だから
クリスタルを使って 世界中からエネルギーを引き寄せた
引力によって 繁栄した
アトランティスの時代は
アトランティスが 世界中からエネルギーを集めたから
地球のエネルギーが奪われて
地球はどんどん気温が下がって 氷河期になった
南極はますます凍りついた
氷河期が終わったのと アトランティスの衰退
滅亡したのと 世界中にある洪水伝説
日本海ができたのは 同じ時期
1万2000年前 紀元前1万年頃
縄文海進は アトラスが一瞬だけ
地球を支える 重荷を肩から外すことが出来た
幸せな時代
りんごに騙されてまた 担がされたのが
1万年前 紀元前8000年頃
中東で 農耕が始まり 中央集権国家
奴隷制度が生まれた
膨張と収縮
地球のパワーが 膨張する時
世界は収縮する
地球が収縮するとき
世界は膨張している
世界は 結界に置き換えてもいい
アトランティスが独り勝ちして 肥え太ったとき
膨張したとき
地球は寒冷化して 凍りついた
収縮した
まるで風船が弾けるように
アトランティスが崩壊したとき
世界は 結界は 一気に収縮して
氷河期が終わった
地球は膨張を始めて 気温が上がり
縄文海進が始まった
南極の結界が崩壊して 結界の引力が弱まれば
結界は収縮する 世界は収縮するけれど
地球の力は 大きくなる 膨張していく
時代はこれから 収縮していくけれど
地球のパワーは 膨張していく
寒冷化しているのは 地球ではなくて
結界内の世界
だって世界を支えるエネルギーが
足りなくなっているんだもの
一方で地球は 地球のパワーは 増大している
膨張している
だから 温暖化している
寒冷化も 温暖化も
地球上の 表と裏の真実
世界は寒冷化していくけど 地球は温暖化していく
南極の氷が 結界が溶けながら
世界は寒さに 凍えて行く
歪なこの世界を 維持できなくなって
やがて地球のパワーに呑み込まれていけば
収縮した世界が 地球の膨張するエネルギーに
吸収されてしまえば
私たちを襲う 異常気象も 治まって
常夏のような 穏やかな世界に生まれ変わって
縄文海進時のような 温暖な気候に
落ち着くように想う
世界が地球に吸収されるとき
世界を支えていた 歪ませていた
土地の封印 大陸や島の結界は
根こそぎ崩壊するだろうから
そのときどんな地殻変動が起きるか
想像もできないけれど
大地を 大陸を 大きく 捻じ曲げていた
アトランティス時代からの
数万年に及ぶ封印が
これから解かれようとしている
大きな鳥たちが 日本の女性を背中に乗せて
日本から南極へ 運んでいるのが見えた
たくさんの女性たちが まるでJALに乗って
海外旅行に行くように
鳥の背中に乗って 南極へ飛んで行った
益○つばさが現れた
そういえばこの人の名前は 鳥の翼
表参道で 一度見かけたことがある
彼女は自分が描いた絵を 私に見せた
モノクロで まるで西部劇のポスター風に描かれた
頭のない 馬の胴体の絵
この馬はフィリピンの馬なの
ね 私は南極の血筋でしょ?
私に認めさせようとしていた
セレブたちは 南極が次の拠点だと知って
南極に行きたがってる
私は南極に行く彼らを見ている
私は彼らと一緒に行かない
だって彼らは
アトランティスをまたやろうとしているから
エドガー・ケイシーの予言「アトランティス大陸が再浮上し日本の大分部は沈没する」
116: パイルドライバー(福岡県):2014/02/18(火) 21:11:33.25 ID:maYrLamZP
まぁ正確に言うとポールシフトして南極が赤道付近まで来て氷が溶ける
南極=アトランティスな
アトランティスがあったのは 大西洋なのに
ケーシーが アトランティスと日本を
結び付けて 予言をしているのは
アトランティスの末裔によって 日本が変貌する
そんなイメージを見ているのかもしれない
アトランティスの浮上は
アトランティスの末裔が いよいよ表に出てくるから?
それが海面上昇を引き起こす
南極の溶解と リンクしている
アトランティスの末裔は 引力の力をよく知っている
だってそれがアトランティスの 富の源泉だから
クリスタルを使って 世界中からエネルギーを引き寄せた
引力によって 繁栄した
アトランティスの時代は
アトランティスが 世界中からエネルギーを集めたから
地球のエネルギーが奪われて
地球はどんどん気温が下がって 氷河期になった
南極はますます凍りついた
氷河期が終わったのと アトランティスの衰退
滅亡したのと 世界中にある洪水伝説
日本海ができたのは 同じ時期
1万2000年前 紀元前1万年頃
縄文海進は アトラスが一瞬だけ
地球を支える 重荷を肩から外すことが出来た
幸せな時代
りんごに騙されてまた 担がされたのが
1万年前 紀元前8000年頃
中東で 農耕が始まり 中央集権国家
奴隷制度が生まれた
膨張と収縮
地球のパワーが 膨張する時
世界は収縮する
地球が収縮するとき
世界は膨張している
世界は 結界に置き換えてもいい
アトランティスが独り勝ちして 肥え太ったとき
膨張したとき
地球は寒冷化して 凍りついた
収縮した
まるで風船が弾けるように
アトランティスが崩壊したとき
世界は 結界は 一気に収縮して
氷河期が終わった
地球は膨張を始めて 気温が上がり
縄文海進が始まった
南極の結界が崩壊して 結界の引力が弱まれば
結界は収縮する 世界は収縮するけれど
地球の力は 大きくなる 膨張していく
時代はこれから 収縮していくけれど
地球のパワーは 膨張していく
寒冷化しているのは 地球ではなくて
結界内の世界
だって世界を支えるエネルギーが
足りなくなっているんだもの
一方で地球は 地球のパワーは 増大している
膨張している
だから 温暖化している
寒冷化も 温暖化も
地球上の 表と裏の真実
世界は寒冷化していくけど 地球は温暖化していく
南極の氷が 結界が溶けながら
世界は寒さに 凍えて行く
歪なこの世界を 維持できなくなって
やがて地球のパワーに呑み込まれていけば
収縮した世界が 地球の膨張するエネルギーに
吸収されてしまえば
私たちを襲う 異常気象も 治まって
常夏のような 穏やかな世界に生まれ変わって
縄文海進時のような 温暖な気候に
落ち着くように想う
世界が地球に吸収されるとき
世界を支えていた 歪ませていた
土地の封印 大陸や島の結界は
根こそぎ崩壊するだろうから
そのときどんな地殻変動が起きるか
想像もできないけれど
大地を 大陸を 大きく 捻じ曲げていた
アトランティス時代からの
数万年に及ぶ封印が
これから解かれようとしている
2014年1月13日月曜日
夢の中の地球
世界地図の白地図がダウンロードできたので
夢で見た世界地図を自分で描いてみました
夢に近い色で色づけしてみると
とてもきれいですね
夢はもうちょっとレトロな感じで古地図っぽかった
経緯度線もたくさん入ってました
南極はわかりやすいように白のまま
これを逆さにすると
南極が上にあります
赤道よりも少し北が中心になってます
さて、いよいよ夢の中の世界地図です
白地図を逆さにして夢を想い出しながら
描いていきました
逆さになっても上が北極
下が南極のままです
わけわかんないですよねw
でも夢ではこんな感じだったんです
南アメリカ・オーストラリア大陸は
手つかずです
ユーラシア大陸が半分になって
ヨーロッパ大陸は内陸の一部が残って
(夢では消えたんだけどこの位置に陸地があったので少し残した)
アフリカ大陸が細くなった
北極の位置にあったところを南極にして
その上にギリシャと右側に大陸並みになったキプロスを加えた
キプロスが巨大化しているのは
想念の世界のエネルギー量を表しているのかな
何か大きな動きが起きているのかもしれない
ギリシャが南極にべったり張り付いているのが
なにかギリシャ文明に南極との繋がりがあったりして
アトランテイスの存在は
古代ギリシャのプラトンによって明かされた
古大陸について古代ギリシャ人は何か知っていたのかもしれない
オーストラリアをそのまま残したということは
未来じゃないかも?
いろいろ消えたり大きくなったりしてます
逆さの状態で夢で覚えている部分を想い出して描いたり
「ここは違うな~」とか
感覚に従ってしっくりするものを描いているので
とくに理由はないです
よくわからない所はそのままになってる
逆さにすると
どうもオーストラリアが中心にある気がする
想念の世界で何かの基点になってるのかな?
文明は北半球で発展しましたが
これからは南半球の時代になるかもしれない?
あーだから南アメリカとオーストラリアはきれいに残っているのか
間違いさがししてみてくださいw
太平洋・インド洋にたくさん島や大陸がある
ムーやアトランティスがあるかもね~
まあ夢ですからw
でもこんな世界もあるよってことで
アメリカとイスラエルの共同アジェンダとは。。。中東を解体すること!
夢の世界地図は
想念の世界地図かもしれない
夢で見た世界地図を自分で描いてみました
夢に近い色で色づけしてみると
とてもきれいですね
夢はもうちょっとレトロな感じで古地図っぽかった
経緯度線もたくさん入ってました
南極はわかりやすいように白のまま
これを逆さにすると
南極が上にあります
赤道よりも少し北が中心になってます
さて、いよいよ夢の中の世界地図です
白地図を逆さにして夢を想い出しながら
描いていきました
逆さになっても上が北極
下が南極のままです
わけわかんないですよねw
でも夢ではこんな感じだったんです
南アメリカ・オーストラリア大陸は
手つかずです
ユーラシア大陸が半分になって
ヨーロッパ大陸は内陸の一部が残って
(夢では消えたんだけどこの位置に陸地があったので少し残した)
アフリカ大陸が細くなった
北極の位置にあったところを南極にして
その上にギリシャと右側に大陸並みになったキプロスを加えた
キプロスが巨大化しているのは
想念の世界のエネルギー量を表しているのかな
何か大きな動きが起きているのかもしれない
ギリシャが南極にべったり張り付いているのが
なにかギリシャ文明に南極との繋がりがあったりして
アトランテイスの存在は
古代ギリシャのプラトンによって明かされた
古大陸について古代ギリシャ人は何か知っていたのかもしれない
オーストラリアをそのまま残したということは
未来じゃないかも?
いろいろ消えたり大きくなったりしてます
逆さの状態で夢で覚えている部分を想い出して描いたり
「ここは違うな~」とか
感覚に従ってしっくりするものを描いているので
とくに理由はないです
よくわからない所はそのままになってる
逆さにすると
どうもオーストラリアが中心にある気がする
想念の世界で何かの基点になってるのかな?
文明は北半球で発展しましたが
これからは南半球の時代になるかもしれない?
あーだから南アメリカとオーストラリアはきれいに残っているのか
間違いさがししてみてくださいw
太平洋・インド洋にたくさん島や大陸がある
ムーやアトランティスがあるかもね~
まあ夢ですからw
でもこんな世界もあるよってことで
アメリカとイスラエルの共同アジェンダとは。。。中東を解体すること!
夢の世界地図は
想念の世界地図かもしれない
2014年1月12日日曜日
地球の地図
夢を見た
1月7日だったかな
短いけど おかしな夢
古地図のような 世界地図が出てきた
海は水色で 陸は黄色
経緯度の線が 書いてある
その世界地図は 南北が逆になっていて
上下が 逆さになっている
なぜか 南極と北極だけは 変わらなくて
ただそれ以外が 上下逆になっていて
大陸の様子も 変わっていた
左側と右側に まとまった 大きな大陸があって
中央は いくつもの小さな大陸が
バラバラに 集まっていてた
私はなんとなく すべての大陸が一つだった
超大陸が 少しずつ離れて行く
その過程の時代なのかなと想った
南極にはなぜか 南極に沿うように
道の様に細長くなった 国があって
その国が ギリシャだった
私は細長い その道のような国を
夜中に 自転車で 地図の東から西へ
右から左へ 走っていた
真っ暗だから ライトを点けなきゃと想いつつ 走っていたら
前から来た 自転車に乗った人と
衝突してしまった
その人は 中国人留学生だった
奥田民○を中国人にしたような
レオナルド熊さんのような
短いけれど ボサボサの黒い髪をして
無精ひげが生えていた
その人は 地図の 東にある
右下にある
キプロス島へ帰る途中だと言う
そうか キプロス島か
キプロス島は 細長いギリシャよりも
まとまった 大きな大陸とも呼べる 大きさをしていて
そういえば
ヨーロッパはこの地図の どこにあるんだろうと想ったら
右下の方が 光っていて
ヨーロッパはその光の中で 消えていて
地図から消えてしまっていたようだった
私は中国人留学生に誘われて キプロス島へ
一緒に自転車で行くことになったんだけど
その不思議な世界地図 古代のような古地図に
興味があって よく見ようとしたら
夢が終わってしまった
こんなにレトロじゃないんだけど
太平洋を中心にして逆さにした地図で
左右にある大陸の配置はこんな感じだった
私の夢では真ん中の海(太平洋?)に数えきれないほど
島や小さな大陸が破片のように散らばっていた
これはアフリカを中心にして逆さにした地図で
下の方で細長くなっているロシアが
ちょうど私の夢に出てきたギリシャがこんな感じになっていた
地図もどこを中心にするかでまったく違う地図になる
大陸の配置が違うし
地球は丸いので中心は拡大され
周縁部は凝縮されるから形も変わる
視点によってまったく違う地球が出来上がる
これもちょっと近い感じ
軽度緯度がもっと細かく入っている
左側の大陸の感じが夢とかなり近い
右側にもこの地図のように大きな大陸があった
中央がもっとバラバラ陸地があればいいんだけど
夢のなかで私ははっきりその地図を見たので
多分それは存在していると想う
ネットに載ってないだけで
古世界の住人という
古生代という大陸移動時代の地球がわかるサイトで見つけた
シリル紀の地球がちょっと夢に近かった
この地球上の陸地の配置のバランスが
夢に近いのよね
こんなに海は多くないけど
真ん中に海があって両サイドに大きな大陸があって
地球が出来たころは
大陸は南半球の方にあったのね
今は北半球に多いよね
「海」の字がある中央の内海は
シリル紀の次のデボン紀に古テチス海と呼ばれるものになったらしい
名前の由来は<strong>ギリシャ神話</strong>の海の女神・テーテュース(Tethys)からである(テティス(Thetis)からではない)。
夢の中でギリシャだけはっきりその国名が出て来たのは
この時代の地図だったということだろうか?
夢では古テチス海に無数の島や小さな大陸が散らばっていた
この地図の上(北)の方まで
わりとびっしり大陸や島があって
海よりも陸地の方が多かった
3番目の地図みたいに北極と想われるものがあったのよね
で、この夢をみた辺りに
アメリカの寒波がすごいニュースがあって
それがポールシフトによる
北極の極移動のせいかもしれないという説に
地球寒冷化説よりも納得した
USの今の気温、シカゴー33℃
こちらのブログさんがわかりやすい
ポールシフトによって北米が北極化しているという
向こうのニュースではA POLAR VORTEX(極渦)と言っている
この現象を理解するうえで重要なキーワードは「極渦」と「北極振動」だ。極渦は文字通り、北極と南極の上空で反時計回りに渦巻くジェット気流だ。通常はこの流れが、寒気を極に閉じ込める役割を果たしている。しかし流れが 弱まると、ジェット気流が蛇行して中緯度の地域まで下りてくるため、この地域に寒気が進入する。こうした変動を北極(南極)振動と呼ぶ。振動は1年に何周期かのペースで繰り返されている。
私の南北が逆転した夢は
ポールシフトが極端に現れたもの?で
そんなおかしな夢を見たんかなーと
知らんかった
キプロス島ってギリシャじゃないのね
イギリス連邦のキプロス共和国(ギリシャ系)と
独立した北キプロス・トルコ共和国(イスラム系)に分かれてる
島の中でw四国の半分の大きさしかないのに
確か金融危機で預金封鎖あったよね
調べてみると
キプロス(ギリシャ系)は財政難から関税撤廃したところ
欧州の企業が押し寄せてきて税金天国となり
脱税とマネーロンダリングのメッカになってるらしい
キプロス島を救え! (11.03.2013)
BNDの報告書によれば、ロシアの大富豪がキプロスにパーキング(駐車)している資金は260億ユーロにも上り、キプロスの国民総生産高の3倍もの巨額の数字である。すなわち欧州政府が財政援助を行いキプロス政府(とその銀行)を救うことは、税金を払わないで大金を稼いでいるロシアの大富豪を助けることになる。
泣くな キプロス。 (31.03.2013)
キプロス政府は、「これまでの行動は大目に見るから、脱税天国に頼った経済モデルを改善しないさい。」というEUの警告を無視してきた。
・・・キプロス島の銀行は好んで危険な投資に手を出し、大火傷を負った。この有様になってから、「お金が必要なので、貸してちゃぶだい。」と都合よくEUに財政支援を要求した。それだけではない。「財政援助の引き換えに、脱税天国を改善せよ。」というEUの唯一の条件にも、「・・・内政干渉を受ける気はありません。」と申し出を断った。
まあなんでしょうか
ギリシャからキプロス島へ至る道で
中国人留学生に会ったのは
彼にキプロスに誘われたのは
多分このヤクザな国に中国の投資家や企業家も
恐らく一枚噛んでいて
財政難のキプロス政府の傲慢な態度も
今後の中国の未来を予想させるものだったりして
中国人留学生って党のス○イだったり
将来的に本国と関わりある仕事をしたり
国に戻って起業したりしますからね
まあこれまでの経験から
夢を見た時にその夢の意味を理解するのは
ほぼ不可能なので
調べても無駄になることが多いから
これくらいにしときます
あれは古生代の地球だったのか
もしかしたら未来の地球の姿だったりして
米国フロリダのタンパ国際空港が磁極の移動(ポールシフト)の影響で滑走路の閉鎖へ
【ポールシフト発生中】半年で地軸が250km以上も動いた!
2013年12月31日火曜日
12月13日の夢
12月13日の 金曜日に見た夢
ずっと 載せるのを迷っていた
13日の金曜日は 厄祓いされる
そんな話を読んだせいか
ものすごく夢見の悪い 夢を見た
日本語とフランス語を話せる外国人が出てきた
でもほとんど覚えていない
いろいろ見たのに あまり面白くなかったのか
忘れてしまった
ただ恐怖で目が覚めたのを 一つだけ
実家の洗面所で私は
大量の痰を吐いていた
それは酢ミソのように ドロッとしていた
それを見た ある人物が 急に怒り出して
私をトイレまで追い詰めて
首を絞めようとした
私はそいつの指を千切って 股間を蹴ったら
助かるかもしれない
でもそいつの 恐ろしい笑顔で
冷や汗をかいて 目が覚めた
私はこの夢で 大量の厄を
吐きだしていたのかもしれない
でもそれを咎めて許さない 首を絞めて
脅そうとする者がいた
1ヶ月前に 実家の私の部屋の 夢を見ていた
その部屋は前も 別の夢で出てきた部屋だった
そこは6畳の 二階にある畳の部屋なのに
なぜか家中の水場
手洗い 湯船 洗面所 などが
私の部屋に集まっていた
その部屋はまるで
私の家から どこかの集合無意識へ繋がる
入り口にようになっていた
なぜあの部屋に水場が集まるんだろう
どうして同じ部屋が 二回も夢に出てくるんだろう
私がその部屋を使っていたのは
中学に上がる前の 短い間だった
想い当たるのは その部屋は ある大きな建物に面していた
それは その地域一帯を管轄している
下水処理場だった
風下にあった 私の家の地域は
その処理場から流れてくる 悪臭に
よく悩まされ
真夜中でも操業している工場の 重低音が
地鳴りのような音が 一晩中 聞こえてきて
眠れない夜は とくに耳ざわりだった
下水処理場とは 大きなトイレのようなもので
つまり 私の家の近くには
その地域の全ての厄が捨てられる 排斥所があって
そこから流れてくる悪臭と 操業音は
その地域一体の厄が ぼんぼん流れてくるようなものだった
私の近所で起きていた 数々の不幸は
どうやら 悪臭を流すこの処理場の
風下にあるせいのようだった
赤と黄色
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-202.html
私がそのことに気づいて 1ヶ月後
夢の中で 私が体から絞り出すように
黄色い厄を吐きだしていたとき
それを許さなかったのは
その厄そのものと一体となった その地域の
役人の魂のようだった
私は その地域に住まわされた
ある理由を 知ってしまったようだった
新興住宅地のど真ん中に 本当はそんな悪臭を放つ建物が
住宅地の日差しを遮るような
高い建造物が あってはならなかった
あるのはおかしかった
なぜあんな建物がこんな所にあるのか
他に幾らでも土地はある田舎で アクセスのいいその場所に
悪臭を放つような建物を 立てる理由などないのに
なぜあんな所に作ったのか
住民問題になって 訴えられたりしてた
ある特定の地域だけ その悪臭の犠牲となる
一帯が作られていた
臭いの来ない方角は 空き地のままだったり
賃貸のアパートやマンションが多く建ってたり
風下だけなぜか まるでその犠牲となるように
住宅地がどんどん 開発された
下水処理場の気が 真っ直ぐ走るその先の家では
家人が狂気に走って 血みどろの
殺人事件まで起きた
被差別部落が 低地の
条件の悪いところに 押し込められるように
何も知らない 地方から出てきた 余所者は
役所が割り当てた場所で
やっと抽選に当たった土地を 手に入れるしかなかった
そのとき 町で一番いい土地を得たのは
藤の名がつく 市長だった
どうして被差別部落が必要なのか
どうして差別が必要なのか
まるでその地域のゴミ箱のように
祓った厄を捨てる場所が必要だから
それは意図的に その地域の集合無意識によって
作り出されている
川に近い 水害の多い所
低地で風通しの悪い土地
ろくに作物も育たない 痩せた土地
どんなに広く土地が空いていても
住みやすい場所は独占され
住み辛く 気の悪い土地に 人を押し込めたり
厄の集まる場所のそばに わざわざ住宅地を作る
厄を振り払うためには 不幸な印
厄の祓い先 ゴミ箱のような印を
その地域で ある一定の人数 誰かに付けておく必要がある
これはクラスでいじめられっ子が生まれるのと
同じ原理で
誰かが自分の厄を祓うために 誰でもいい
いじめられっ子を必要とする
だからクラスの中で いじめが生まれ
いじめの対象が 順繰りに 次々と変わったりする
いつの間にか最初のいじめっ子が
最後に仲間外れにされてたり
なぜそんなことが起こるのか 子供たち自身もわかっていない
だけどそんなとき 厄の請負先の印がついていると
目印になって いじめの対象が 移り変わる心配がない
祓った厄が 自分に返ってくることもない
だからあえて 差別は作り出されている
差別される人が必要
歴史が長くなればなるほど 恨みを買うことが多くなり
それを祓うために その請負先となる
差別される人々が必要になってくる
家を買ったあと 立地の悪さに
両親は なんども逃げようとした
新居に住みながら 毎週のように子供たちを乗せて
住宅展示場を 見て回った
住んでみたものの なにかがおかしい
そう想ったのかもしれない
我が家の歯車が 狂い出したのは
たしかにその土地に 越してからだった
でもそれは 家計を苦しめる
住宅ローンのせいだと想っていたけど
両親が 家を買ったばかりなのに
抗うように 他の家を探していたのは
やがて家庭の運気を下げていく
嫌な予感を感じていたのかもしれない
お金さえあれば 逃げ出したいような場所なのに
逆にお金があるのに その土地にこだわった家が
二軒あった
一軒は その一帯の中心の 渦の家
夢に出てきた 園長の家は
古くなった家を壊して 新しく建て直した
そんな余裕があるなら 土地を売って
もっといい立地に 新居を建てるもの
けれど園長一家は その一帯の中心にあって
四方八方家で囲まれた 一番悪条件だと想われている家に
「 やっぱりここが好きだから 」
そう言って 決して離れることはなかった
一番悪い立地の家が 盛り土をして 底上げして
その一帯の真ん中で 一番高さのある家となって
新しい家を建てたのは
同情されている人が いつの間にかエネルギーを集めている
まるで 生活保護が集まる 貧しい部落で
ベンツをみかけるような気分
もう一軒は 我が家の北にある隣家
この一帯で 一番の曲者
裕福なその家は 娘夫婦のために
二世帯住宅が 欲しくて
私の家の土地をみて
引っ越すなら言ってね
そんなことを言ってきて 私の家の土地を
欲しがった
でも 嫌だ嫌だと言いながら 結局引っ越さないのをみて
古い家を取り壊して 新築に建て替えた
二世帯住宅が欲しいなら
もう1軒家を 新築できる資産と
隣の土地を買う余裕があるなら
土地を売って 広い土地に引っ越して
希望通りの 家を作ればいいのに
なぜか悪条件の立地から離れず
しかも隙あらば 私の家の土地さえ欲しがったその家は
二世帯住宅を作ることもなく 新築の家に建て替えた
住めば都
一度手に入れた土地 慣れ親しんだ土地を手放して
新しい土地に移るのは 勇気がいる
なかなかできないことなのかもしれない
でも 縁も所縁もない 新興住宅地で
条件の悪い 場所なのに
なぜか逃げ出したいと想っているのは
我が家だけで
他はむしろ 隣家の土地さえ欲しがったり
一番狭くて 風通しも日当たりも悪い場所で
丘の上のように 高台を築いて
家を建て直したり
なぜか異常に その場所にこだわっているように見えるのは
共に余裕のある 裕福な家で
立地の悪いその土地から 決して離れず
家をもう1軒建て替えられるほどの 資産を築いていたのに
逃げ出したいのは お金がなくて引っ越せずに
古い家に住み続けている家や
実際に引っ越したのは 家族に不幸が訪れて
引っ越さざるを得なくなった 家ばかりなのは
とても偶然とは想えない
厄を祓う ゴミ捨て場のような 地域を作り出しながら
その地域には 養分となる魂が 集められるわけだから
あえてそこにべっとりと 張り付く血筋も いるのかも
餓鬼の姿をしていた園長の その前の家は
不幸が訪れて 越していった一家の後に
別の一家が入って来たけれど
そこの奥さんは いつの頃からか
精神を病みだして
今では ご近所のトラブルの元になっている
夢の中で 私が吐き出した 黄色い塊は
下水処理場から 祓われていた
うん○のような 厄の塊だったのかもしれない
この時期 同じ色をした リラックマの印を
ネット上に載せていた人たちが たくさんいたらしくて
今 自然のエネルギーが 自然界から
流出していて
全てのエネルギーが 本来の
あるべき所に帰ろうとしているなら
誰かに押し付けていた うん○色の厄の塊も
彼らの所に 還りつつあるのかなって
クマの印に引かれてしまって
じつは厄が戻っていることに 気づいていなかったりして
黒い体をした 熊本のくまもん
あれが厄の塊に見えたのは
日本全国 いろんな所に行って
いろんな所で マスコットになって
あの黒い体で
その場所や集合体の 厄のエネルギーを
吸い取ってあげる
赤いほっぺは 生贄の印
だから各地で 大人気なのかな
銀座でほっぺを失くしたのは
銀座に 生贄の印を付けたのか
それとも 血筋の座の街である 銀座が
くまもんが集めたエネルギーを
ほっぺから 吸い取ったのか
よくわからないけどね
私が夢を通して 気づいたことで
少しは現実が 変わって行ったりするのだろうか
術はバレタラ 終わり
ならば 私が夢で気づいたということは
その術は 解けたのかな
意図的に作り出された 不幸は
作り出した者たちへ
押し付けられた厄が 返っていけばいい
何倍にもなって 返っていくがいい
ずっと 載せるのを迷っていた
13日の金曜日は 厄祓いされる
そんな話を読んだせいか
ものすごく夢見の悪い 夢を見た
日本語とフランス語を話せる外国人が出てきた
でもほとんど覚えていない
いろいろ見たのに あまり面白くなかったのか
忘れてしまった
ただ恐怖で目が覚めたのを 一つだけ
実家の洗面所で私は
大量の痰を吐いていた
それは酢ミソのように ドロッとしていた
それを見た ある人物が 急に怒り出して
私をトイレまで追い詰めて
首を絞めようとした
私はそいつの指を千切って 股間を蹴ったら
助かるかもしれない
でもそいつの 恐ろしい笑顔で
冷や汗をかいて 目が覚めた
私はこの夢で 大量の厄を
吐きだしていたのかもしれない
でもそれを咎めて許さない 首を絞めて
脅そうとする者がいた
1ヶ月前に 実家の私の部屋の 夢を見ていた
その部屋は前も 別の夢で出てきた部屋だった
そこは6畳の 二階にある畳の部屋なのに
なぜか家中の水場
手洗い 湯船 洗面所 などが
私の部屋に集まっていた
その部屋はまるで
私の家から どこかの集合無意識へ繋がる
入り口にようになっていた
なぜあの部屋に水場が集まるんだろう
どうして同じ部屋が 二回も夢に出てくるんだろう
私がその部屋を使っていたのは
中学に上がる前の 短い間だった
想い当たるのは その部屋は ある大きな建物に面していた
それは その地域一帯を管轄している
下水処理場だった
風下にあった 私の家の地域は
その処理場から流れてくる 悪臭に
よく悩まされ
真夜中でも操業している工場の 重低音が
地鳴りのような音が 一晩中 聞こえてきて
眠れない夜は とくに耳ざわりだった
下水処理場とは 大きなトイレのようなもので
つまり 私の家の近くには
その地域の全ての厄が捨てられる 排斥所があって
そこから流れてくる悪臭と 操業音は
その地域一体の厄が ぼんぼん流れてくるようなものだった
私の近所で起きていた 数々の不幸は
どうやら 悪臭を流すこの処理場の
風下にあるせいのようだった
赤と黄色
http://suishounohibiki.blog.fc2.com/blog-entry-202.html
私がそのことに気づいて 1ヶ月後
夢の中で 私が体から絞り出すように
黄色い厄を吐きだしていたとき
それを許さなかったのは
その厄そのものと一体となった その地域の
役人の魂のようだった
私は その地域に住まわされた
ある理由を 知ってしまったようだった
新興住宅地のど真ん中に 本当はそんな悪臭を放つ建物が
住宅地の日差しを遮るような
高い建造物が あってはならなかった
あるのはおかしかった
なぜあんな建物がこんな所にあるのか
他に幾らでも土地はある田舎で アクセスのいいその場所に
悪臭を放つような建物を 立てる理由などないのに
なぜあんな所に作ったのか
住民問題になって 訴えられたりしてた
ある特定の地域だけ その悪臭の犠牲となる
一帯が作られていた
臭いの来ない方角は 空き地のままだったり
賃貸のアパートやマンションが多く建ってたり
風下だけなぜか まるでその犠牲となるように
住宅地がどんどん 開発された
下水処理場の気が 真っ直ぐ走るその先の家では
家人が狂気に走って 血みどろの
殺人事件まで起きた
被差別部落が 低地の
条件の悪いところに 押し込められるように
何も知らない 地方から出てきた 余所者は
役所が割り当てた場所で
やっと抽選に当たった土地を 手に入れるしかなかった
そのとき 町で一番いい土地を得たのは
藤の名がつく 市長だった
どうして被差別部落が必要なのか
どうして差別が必要なのか
まるでその地域のゴミ箱のように
祓った厄を捨てる場所が必要だから
それは意図的に その地域の集合無意識によって
作り出されている
川に近い 水害の多い所
低地で風通しの悪い土地
ろくに作物も育たない 痩せた土地
どんなに広く土地が空いていても
住みやすい場所は独占され
住み辛く 気の悪い土地に 人を押し込めたり
厄の集まる場所のそばに わざわざ住宅地を作る
厄を振り払うためには 不幸な印
厄の祓い先 ゴミ箱のような印を
その地域で ある一定の人数 誰かに付けておく必要がある
これはクラスでいじめられっ子が生まれるのと
同じ原理で
誰かが自分の厄を祓うために 誰でもいい
いじめられっ子を必要とする
だからクラスの中で いじめが生まれ
いじめの対象が 順繰りに 次々と変わったりする
いつの間にか最初のいじめっ子が
最後に仲間外れにされてたり
なぜそんなことが起こるのか 子供たち自身もわかっていない
だけどそんなとき 厄の請負先の印がついていると
目印になって いじめの対象が 移り変わる心配がない
祓った厄が 自分に返ってくることもない
だからあえて 差別は作り出されている
差別される人が必要
歴史が長くなればなるほど 恨みを買うことが多くなり
それを祓うために その請負先となる
差別される人々が必要になってくる
家を買ったあと 立地の悪さに
両親は なんども逃げようとした
新居に住みながら 毎週のように子供たちを乗せて
住宅展示場を 見て回った
住んでみたものの なにかがおかしい
そう想ったのかもしれない
我が家の歯車が 狂い出したのは
たしかにその土地に 越してからだった
でもそれは 家計を苦しめる
住宅ローンのせいだと想っていたけど
両親が 家を買ったばかりなのに
抗うように 他の家を探していたのは
やがて家庭の運気を下げていく
嫌な予感を感じていたのかもしれない
お金さえあれば 逃げ出したいような場所なのに
逆にお金があるのに その土地にこだわった家が
二軒あった
一軒は その一帯の中心の 渦の家
夢に出てきた 園長の家は
古くなった家を壊して 新しく建て直した
そんな余裕があるなら 土地を売って
もっといい立地に 新居を建てるもの
けれど園長一家は その一帯の中心にあって
四方八方家で囲まれた 一番悪条件だと想われている家に
「 やっぱりここが好きだから 」
そう言って 決して離れることはなかった
一番悪い立地の家が 盛り土をして 底上げして
その一帯の真ん中で 一番高さのある家となって
新しい家を建てたのは
同情されている人が いつの間にかエネルギーを集めている
まるで 生活保護が集まる 貧しい部落で
ベンツをみかけるような気分
もう一軒は 我が家の北にある隣家
この一帯で 一番の曲者
裕福なその家は 娘夫婦のために
二世帯住宅が 欲しくて
私の家の土地をみて
引っ越すなら言ってね
そんなことを言ってきて 私の家の土地を
欲しがった
でも 嫌だ嫌だと言いながら 結局引っ越さないのをみて
古い家を取り壊して 新築に建て替えた
二世帯住宅が欲しいなら
もう1軒家を 新築できる資産と
隣の土地を買う余裕があるなら
土地を売って 広い土地に引っ越して
希望通りの 家を作ればいいのに
なぜか悪条件の立地から離れず
しかも隙あらば 私の家の土地さえ欲しがったその家は
二世帯住宅を作ることもなく 新築の家に建て替えた
住めば都
一度手に入れた土地 慣れ親しんだ土地を手放して
新しい土地に移るのは 勇気がいる
なかなかできないことなのかもしれない
でも 縁も所縁もない 新興住宅地で
条件の悪い 場所なのに
なぜか逃げ出したいと想っているのは
我が家だけで
他はむしろ 隣家の土地さえ欲しがったり
一番狭くて 風通しも日当たりも悪い場所で
丘の上のように 高台を築いて
家を建て直したり
なぜか異常に その場所にこだわっているように見えるのは
共に余裕のある 裕福な家で
立地の悪いその土地から 決して離れず
家をもう1軒建て替えられるほどの 資産を築いていたのに
逃げ出したいのは お金がなくて引っ越せずに
古い家に住み続けている家や
実際に引っ越したのは 家族に不幸が訪れて
引っ越さざるを得なくなった 家ばかりなのは
とても偶然とは想えない
厄を祓う ゴミ捨て場のような 地域を作り出しながら
その地域には 養分となる魂が 集められるわけだから
あえてそこにべっとりと 張り付く血筋も いるのかも
餓鬼の姿をしていた園長の その前の家は
不幸が訪れて 越していった一家の後に
別の一家が入って来たけれど
そこの奥さんは いつの頃からか
精神を病みだして
今では ご近所のトラブルの元になっている
夢の中で 私が吐き出した 黄色い塊は
下水処理場から 祓われていた
うん○のような 厄の塊だったのかもしれない
この時期 同じ色をした リラックマの印を
ネット上に載せていた人たちが たくさんいたらしくて
今 自然のエネルギーが 自然界から
流出していて
全てのエネルギーが 本来の
あるべき所に帰ろうとしているなら
誰かに押し付けていた うん○色の厄の塊も
彼らの所に 還りつつあるのかなって
クマの印に引かれてしまって
じつは厄が戻っていることに 気づいていなかったりして
黒い体をした 熊本のくまもん
あれが厄の塊に見えたのは
日本全国 いろんな所に行って
いろんな所で マスコットになって
あの黒い体で
その場所や集合体の 厄のエネルギーを
吸い取ってあげる
赤いほっぺは 生贄の印
だから各地で 大人気なのかな
銀座でほっぺを失くしたのは
銀座に 生贄の印を付けたのか
それとも 血筋の座の街である 銀座が
くまもんが集めたエネルギーを
ほっぺから 吸い取ったのか
よくわからないけどね
私が夢を通して 気づいたことで
少しは現実が 変わって行ったりするのだろうか
術はバレタラ 終わり
ならば 私が夢で気づいたということは
その術は 解けたのかな
意図的に作り出された 不幸は
作り出した者たちへ
押し付けられた厄が 返っていけばいい
何倍にもなって 返っていくがいい
2013年12月28日土曜日
12月25日
バベルを観たのは 25日
キリストの誕生日だった
その晩 夢を見た
キリストが ジーザスが 現れた
縮れた長い髪の毛 古代ローマの
ドレープのある服を着て
頭には いばらの冠を かぶっていたけど
十字架に磔にされてはいなかった
バベルに出ていた女優 アメリカ人夫婦の妻役
ケイト・ブランシェットが 現れて
キリストのお腹を 突き刺した
真っ赤な血が 腹部に広がって 服を 布を汚した
キリストは苦しそうに うめき声を上げた
私はもうすぐ キリスト教は終わるんだな
たくさんの女性を マリアを
苦しめて 抑圧していた 男性を中心とする
一神教は 女性に復讐されて 終わるんだな
そう想った
キリストはその罪を よくわかっていたようで
刺されたことを 怨んではいなかった
まるでイタズラがばれた 子供のように
いつか罰せられることが わかっていたよう
だって騙される人類が悪い
新興宗教 カルトの教祖の言い分は
いつも同じよう
キリスト教は ケイトのような
ブロンドの女性たちがいる 西洋の女性たちを
たくさん犠牲にしていたようだった
バベルで銃弾が命中し 血まみれになったケイトは
その犠牲者の 象徴のようだった
映画の中で 彼女が死ななかったのは
やがて復讐するため
もう彼女たちは死なない
キリストに殺されない
本当なら 死んでもおかしくないストーリー
むしろ助かったのが 不思議なエンディングで
代わりに亡くなったのは モロッコの少年や警官
アフリカの 中東系の 男たちだったのは
それがキリストと同じ 人種だから
そんなメッセージが あるようにみえた
キリストの誕生日 25日に見た
キリストが殺される夢
キリストの誕生日は 本当の誕生日ではなくて
異教徒の 太陽の祝祭日
冬至の祭りに 重ね合わせている
偽りの生誕日に 偽りを終わらせた
クリスマスの真実。。。。
小笠原の新島、隣の西之島とつながった 上空から確認
小笠原諸島に現れ、順調に成長してきた新しい島が、ついに隣の西之島につながったことを25日、朝日新聞社機から確認した。
クリスマスの日に西ノ島と繋がって出来上がった新島
小笠原の新島が「トレース疑惑?」スヌーピーにそっくりだと話題に
確かにw
キリストの誕生日だった
その晩 夢を見た
キリストが ジーザスが 現れた
縮れた長い髪の毛 古代ローマの
ドレープのある服を着て
頭には いばらの冠を かぶっていたけど
十字架に磔にされてはいなかった
バベルに出ていた女優 アメリカ人夫婦の妻役
ケイト・ブランシェットが 現れて
キリストのお腹を 突き刺した
真っ赤な血が 腹部に広がって 服を 布を汚した
キリストは苦しそうに うめき声を上げた
私はもうすぐ キリスト教は終わるんだな
たくさんの女性を マリアを
苦しめて 抑圧していた 男性を中心とする
一神教は 女性に復讐されて 終わるんだな
そう想った
キリストはその罪を よくわかっていたようで
刺されたことを 怨んではいなかった
まるでイタズラがばれた 子供のように
いつか罰せられることが わかっていたよう
だって騙される人類が悪い
新興宗教 カルトの教祖の言い分は
いつも同じよう
キリスト教は ケイトのような
ブロンドの女性たちがいる 西洋の女性たちを
たくさん犠牲にしていたようだった
バベルで銃弾が命中し 血まみれになったケイトは
その犠牲者の 象徴のようだった
映画の中で 彼女が死ななかったのは
やがて復讐するため
もう彼女たちは死なない
キリストに殺されない
本当なら 死んでもおかしくないストーリー
むしろ助かったのが 不思議なエンディングで
代わりに亡くなったのは モロッコの少年や警官
アフリカの 中東系の 男たちだったのは
それがキリストと同じ 人種だから
そんなメッセージが あるようにみえた
キリストの誕生日 25日に見た
キリストが殺される夢
キリストの誕生日は 本当の誕生日ではなくて
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冬至の祭りに 重ね合わせている
偽りの生誕日に 偽りを終わらせた
クリスマスの真実。。。。
小笠原の新島、隣の西之島とつながった 上空から確認
小笠原諸島に現れ、順調に成長してきた新しい島が、ついに隣の西之島につながったことを25日、朝日新聞社機から確認した。
クリスマスの日に西ノ島と繋がって出来上がった新島
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確かにw